あまがさき共創DXプラン
印刷 ページ番号1035658 更新日 2026年4月3日
名称
あまがさき共創DXプラン
概要
あまがさき共創DXプランは、キーワードを「共創」とし、本市の強みである共創文化を活かした、市民、職員のニーズに寄り添ったDXの推進を特徴としています。強みを更に伸ばすために、これまで以上に意見を収集して、政策に活かす仕組みや、必要な方にしっかり情報を届け、参画いただく仕組みなどデジタルを活用して効率的・効果的に共創を進めていくこととし、2023(令和5)年12月より同プランを策定しています。
期間
- あまがさき共創DXプラン
令和5年度(2023年度)から令和7年度(2025年度)
※令和5年(2023年)10月より開始 - あまがさき共創DXプラン2.0
令和8年度(2026年度)から令和10年度(2028年度)
添付ファイル
進捗状況
DXの取り組み

令和8年度(2026年度)
令和8年度(2026年度)主要事業における「5つの重点項目」の1つとして、市民の利便性や満足度を高める共創DXの推進に取り組みます。令和8年度(2026年度)当初予算における主要事業のうち、「あまがさき共創DXプラン2.0」や「デジタル」に関連するものは下記ファイルの通りです。
※一部、重点項目に該当しない事業もあります。
※「主要事業」は令和8年度(2026年度)から新たに取り組む「新規」事業、既存事業を拡充する「拡充」事業、事業手法の見直し等を行う「改善等」で構成されています。また、新たに開始する投資的事業も含みます。
令和7年度(2025年度)
12月
あまがさき共創DXプラン2.0の素案を公開
9月
- デジタル化やDXに関する意識やニーズに関するアンケートを実施
- DXダッシュボードを更新
7月
令和6年度末時点の進捗状況を掲載
6月
- 尼崎市DXダッシュボードを公開
- オンライン申請可能手続数が200手続を突破
4月
- TOPPAN株式会社の通知物電子送付サービス「Speed Letter Plus®」を用いた実証実験を開始
- 市のWEBサービスや情報発信に関するアンケートを実施
令和6年度
2月
11月
10月
9月
オンライン窓口(スマホ何でも相談及びマイナンバーカード新規申請を公共施設や商業施設からテレビ電話により手続きができるもの)を実証実験
8月
すべての部に一人以上DX推進員を設置
7月
ペーパレス全庁指針策定
電子請求書システム(事業者が請求書等を作成する共通システム及び請求書等データを基に本市財務会計システムに自動入力するもの)を検証
6月
AI-OCR(紙等をテキストデータ化するもの)を検証
5月
-
データを活用した組織風土の見える化「ばいたり値」(職員エンゲージメント値) (PDF 758.9KB)
- 一般社団法人スマートワーク推進アカデミー(ASW)「DXセミナー」講演(外部リンク)

- 日経BP「政令市・中核市・特別区CIOフォーラム」講演(外部リンク)

- デジタル採点システム活用事業に係る公募型プロポーザル実施
4月
令和5年度(2023年度)
3月
2月
「尼崎市業務プロセス改善支援業務委託」公募
12月
9月
7月
6月
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このページに関するお問い合わせ
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