8.発電実績

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印刷 ページ番号1003813 更新日 2026年8月17日

令和8年度(2026年度)のクリーンセンター第2工場の発電量及び売電収入

(クリーンセンター第1工場の稼働停止に伴い、同工場の太陽光発電設備は令和6年(2024年)7月末をもって停止しております。)

2026年4月分(3月4日から4月2日発電分)の発電量は1,840kWh、売電収入は69,432円(解体積立金-2,576円含む)です。
2026年5月分(4月3日から5月6日発電分)の発電量は1,959kWh、売電収入は73,842円(解体積立金-2,742円、3月の代理制御調整金-77円含む)です。
2026年6月分(5月7日から6月3日発電分)の発電量は2,213kWh、売電収入は79,724円(解体積立金-3,098円、4月の代理制御調整金-3,897円含む)です。
2026年7月分(6月4日から7月2日発電分)の発電量は1,582kWh、売電収入は53,329円(解体積立金-2,214円、5月の代理制御調整金-6,189円含む)です。

 

太陽光発電

(注意)
 売電収入は、売電金額からパワーコンディショナーに係る電気代、太陽光発電設備解体等積立金及び代理制御調整金を差し引いた金額です。
 また、代理制御調整金とは本来出力制御されるはずであった発電量(代理制御調整電力量)に調達価格を乗じたものであり、出力制御月の2カ月後に清算されます。

(参考)
 太陽光発電設備の設置費用は約2,700万円です。(第1工場 48.5kW、第2工場 15.3kW
)

令和7年(2025年)4月から令和8年(2026年)7月までの発電実績

2026年度の気象情報

2025年度における両施設の発電量及び売電収入

2024年度における両施設の発電量及び売電収入

2023年度における両施設の発電量及び売電収入

2022年度における両施設の売電量及び売電収入

2021年度における両施設の発電量及び売電収入

2020年度における両施設の発電量及び売電収入

2019年度における両施設の発電量及び売電収入

2018年度における両施設の発電量及び売電収入

2017年度における両施設の発電量及び売電収入

2016年度における両施設の発電量及び売電収入

2015年度における両施設の発電量及び売電収入

2014年度における両施設の発電量及び売電収入

2013年度における両施設の発電量及び売電収入

(参考)2025年度の気象データ

(参考)2024年度の気象データ

(参考)2023年度の年度の気象データ

(参考)2022年度の気象データ

(参考)2021年度の気象データ

(参考)2020年度の気象データ

(参考)2019年度の気象データ

(参考)2018年度の気象データ

(参考)2017年度の気象データ

(参考)2016年度の気象データ

(参考)2015年度の気象データ

(参考)2014年度の気象データ

【2014年度から2025年度まで】総日照時間と総発電量の関係

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このページに関するお問い合わせ

経済環境局 環境部 環境創造課
〒660-8501 兵庫県尼崎市東七松町1丁目23番1号 本庁中館9階
電話番号:06-6489-6301
ファクス番号:06-6489-6300
メールアドレス:ama-kankyo-sozo@city.amagasaki.hyogo.jp