就職したとき(国民年金)

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ページ番号1002817 更新日 平成31年4月1日

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60歳未満の人が会社等に就職したとき

厚生年金に加入したときには、就職先を通じて、届出てください。
なお、就職した月からの保険料は、厚生年金の掛け金として給料から天引きされますので、お手持ちの納付書で保険料を納付する必要はありません。

厚生年金に加入したときの届出方法を説明しています。

就職した人が配偶者を扶養に入れている場合

その配偶者は第3号被保険者となりますので、就職先を通じて届出をしてもらってください。

60歳以上の人が会社等に就職したとき

特に手続きの必要はありません。

就職した人が配偶者を扶養に入れている場合

就職した人が65歳になるまで、その配偶者は第3号被保険者となりますので、就職先を通じて届出をしてもらってください。
就職した人が65歳になった場合、その配偶者は強制的に第3号被保険者でなくなるため、60歳になるまで第1号被保険者となり、納付義務が発生します。
詳しくは窓口にてお尋ねください。

このページに関するお問い合わせ

総務局 市民サービス部 国保年金課(年金担当)
〒660-8501 兵庫県尼崎市東七松町1丁目23番1号 本庁南館1階
電話番号:06-6489-6428
ファクス番号:06-6489-6417
メールアドレス:ama-kokuhonenkin@city.amagasaki.hyogo.jp