結婚したとき、離婚したとき(国民年金)

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ページ番号1002816 更新日 平成30年3月22日

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結婚したとき

姓が変わったとき

年金窓口での氏名変更は不要です。
なお、既に送付された納付書はそのまま利用できます。

結婚して、配偶者の扶養に入ったとき

配偶者が自営業などの場合と、会社員等の場合とで、手続きが違います。 

配偶者が

手続方法

備考

第1号被保険者の場合
(自営業等の場合)
特に手続きの必要はありません。  
第2号被保険者の場合
(会社員、公務員等の場合)
第3号被保険者になる手続きを、配偶者の勤務先を通じて行います。この場合、市役所での手続きは必要ありません。 会社を退職して結婚する人で、退職してから結婚するまでに期間がある場合は、いったん国民年金の第1号被保険者となる届出が必要です。退職後14日以内に印鑑(本人自署の場合は不要)、年金手帳を持参の上、市役所窓口で国民年金被保険者種別変更(第1号被保険者該当)届に記入し、手続きをしてください。

結婚しても、配偶者の扶養に入らないとき

特に手続きの必要はありません。

離婚したとき

姓が変わったとき

年金窓口での氏名変更は不要です。
なお、既に送付された納付書はそのまま利用できます。

第3号被保険者であった人の場合

会社員の配偶者などで、第3号被保険者であった人は第1号被保険者になります。
印鑑(本人自署の場合は不要)、年金手帳を持参の上、市役所窓口で国民年金被保険者関係届書(申出書)に記入し、手続きをしてください。

第1号被保険者であった人の場合

自営業者の配偶者などで、第1号被保険者であった人は、特に手続きの必要はありません。

このページに関するお問い合わせ

市民協働局 市民サービス部 国保年金課(年金担当)
〒660-8501 兵庫県尼崎市東七松町1丁目23番1号 本庁南館1階
電話番号:06-6489-6428
ファクス番号:06-6489-6417
メールアドレス:ama-kokuhonenkin@city.amagasaki.hyogo.jp