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ページ番号1020511 更新日 令和2年5月29日

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市民のみなさまへ(5月22日更新)

皆様の取り組みにより緊急事態宣言が解除されました。
皆様の多大なご協力、そして医療関係者をはじめとする多くの方々のご尽力に心から感謝申し上げます。
しかしながら、「宣言解除」=「終息」ではありません。市民生活や事業を徐々に再開していくなかにあっても、新規感染者数を一定数に抑制し、爆発的感染拡大を防止していくことが重要となります。
尼崎市では第2波に備えてPCR検査体制を増強しています。今後も感染拡大を防ぐとともに、その兆候を見逃すことのないよう、積極的疫学調査と迅速な情報発信に取り組みます。市民の皆様におかれましても、引き続き「新しい生活様式」(手洗い、咳エチケット、人との距離を保つ、時差出勤や在宅ワーク等)へのご協力をお願い申し上げます。

また、以下の点については、引き続きの自粛にご協力ください。

  • ・不要不急の帰省や旅行など、都道府県をまたぐ広域の移動
  • ・接待を伴う夜の飲食店、カラオケ、ライブハウス、スポーツジムの利用
  • ・密集・密閉・密接となる環境や行為

なお、休業要請が解除されるお店やサービスのご利用にあたっても、定められたガイドライン等に沿った感染予防対策が求められています。事業者の皆様、利用者の皆様のご協力をよろしくお願いいたします。
尼崎市におきましても、学校園や施設の利用等について段階的に制限を緩和していきますが、感染予防対策との両立が前提となりますので、ご理解とご協力をお願いいたします。

尼崎市では、商工会議所等と連携した地元事業者を支えるプレミアム付きクーポンの発行や、医療・福祉現場の方々への支援、コロナ禍の下で困っている人を支える活動を実施する市民グループを支援する「あまがさき新型コロナウイルス感染症対策みんなで応援寄附金」の受付を始めています。
情もある、城もある、「ジョーのあるまち」あまがさき。力を寄せ合い、まちの元気を取り戻していきましょう。(ちなみに尼崎城は感染予防対策を講じたうえで23日より営業再開、夜は医療従事者等への感謝を込めてブルーライトアップ実施中です)
どうぞ、皆様の引き続きのお力添えをよろしくお願い申し上げます。

尼崎市新型コロナウイルス感染症対策本部長
尼崎市長 稲村 和美

市民のみなさまへ(5月15日更新)

暑さを感じる日が増え、季節が変わろうとしています。
長きにわたる緊急事態宣言下、さまざまなご協力をいただいており、心から感謝申し上げます。
皆様の取り組みにより、尼崎市内における感染患者数は着実に減少しています。直近一週間はPCR検査数が前週より増えている中、新規感染者数は1名のみでした。しかし、ここで気を緩めることは禁物です。この方は無症状でしたが濃厚接触者としてPCR検査を実施したところ陽性が判明したケースです。皆様には改めて、無症状であっても感染している可能性があるということを念頭において、「うつらない、うつさない」ための感染予防対策の徹底をお願いいたします。

兵庫県においては、新規感染者数や重症病床の空き状況の指標が改善していることを踏まえ、16日から休業要請の範囲が縮小されます。ただし、ナイトクラブ等の接客を伴う飲食店やライブハウス、屋内運動施設等は休業要請が継続され、対象外となるところにも、感染拡大予防ガイドラインにもとづく対策の徹底が求められます。事業者、利用者、まさに各関係者がワンチームとなって「新しい生活様式」を定着させていく必要があります。

尼崎市においても、来週から学校園において週に1回の登校可能日を設けるなど、感染予防と市民生活の両立に向けて準備を進めてまいりますが、まずは子どもたちから、段階的に取り組むこととしています。これまでの取り組みの成果をベースに、新規患者数を一定レベルに抑制し続けられるよう、引き続き、力を合わせていきましょう。今後も皆様のご協力をよろしくお願い申し上げます。

尼崎市新型コロナウイルス感染症対策本部長
尼崎市長 稲村 和美

市民のみなさまへ(5月7日更新)

 市民の皆様には、新型コロナウイルス感染拡大防止のために多大なご協力をいただき、本当にありがとうございます。
 5月6日までとされていた緊急事態宣言が5月31日まで延長されました。国、兵庫県ともに、今後の感染状況および医療提供体制等を踏まえ、期間内であっても緊急事態措置の見直しを検討するとしていますが、いずれにしても、対策は長期戦となることが見込まれます。
 尼崎市としても、「ウイズコロナ」(新型コロナウイルスとの共生)、「アフターコロナ」(今回の経験を次につなげる)ということを見据えつつ、引き続き、感染拡大防止と市民生活や事業者を支える取り組みに全力を尽くします。

学校園の休業期間が長期化していることへの対応として、新学期の内容を扱うプリント学習をスタートさせるとともに、インターネットを活用して学校ごとに教員が作成した動画や教材等を配信します。加えて中高生向けには民間のオンライン学習支援システム「スタディサプリ」を導入します。ご家庭にインターネット環境がない生徒は別途対応します。
 また、困難を抱えるご家庭の子どもたちの昼食を支援する「あまっ子応援弁当緊急事業」を拡充し、市立小中学校の要保護、準要保護児童生徒にお弁当クーポン券を配布します。市内飲食店の応援にもつなげていくため、取扱店を広く募集します。
 また、高齢者の皆様で希望される方に、100歳体操などを収録したDVDをお送りします。お家の中でもぜひ、積極的に体を動かす時間を作っていただければと思います。
 特別定額給付金の支給につきましては、5月3日よりマイナポータルによる電子申請の受付を開始しており、5月15日より順次郵送による申請書類を送付します。5月下旬の給付開始を予定しています。お待たせしており申し訳ありません。ご不明の点は、総合サポートセンターや11日に開設する専用ダイヤルにお問い合わせください。

皆様の取り組みにより市内の感染者数は減少傾向にあります。兵庫県においても重症者向け病床や軽症者向けホテルの確保が進んでいますが、これらを上回る感染者増を生じさせないよう、引き続きの行動変容が求められています。国の専門家会議からは、今後の緊急事態措置の緩和に向けて、感染拡大を防止するために私たちが日常生活の中で心掛けるべき「新しい生活様式」が提言されました。

尼崎市では感染予防対策の一助となるよう、「つなごう“善意のマスク”プロジェクト」として、ご寄付いただいたマスクを妊婦の皆様や優先度の高い施設等にお届けしています。さまざまな形での支え合いがあり、本当に心強く、ありがたいです。市もさらに取り組みを進めていきます。
 今後もオールあまがさきで、感染予防対策と学校生活・社会生活の両立を見据えた「新しい生活様式」を定着させていきましょう。引き続き、皆様のご協力をよろしくお願いいたします。

尼崎市新型コロナウイルス感染症対策本部長
尼崎市長 稲村 和美

市民のみなさまへ(5月1日更新)

今年のゴールデンウィークは、「お家で過ごそうウィーク」です。
この連休は、大変重要な期間となります。どうぞ広域の移動を控えてください。また、公園の利用やスーパーでの買い物も少人数で混雑時を避けるなど、密集・密接にならないようご協力をお願いします。

本日までの1週間に尼崎市で確認された新規患者数は3名で、前週より5名減少しました。PCR検査数は96件で、陽性率も3.13%と減少傾向にあり、私たちの取り組みは患者の減少につながっていると思われます。しかしながら、全国的な数字や医療現場における感染者の増加をみると、いまだ厳しい状況にあり、緊急事態宣言が延長される見込みです。

市民生活や事業活動への影響が大きくなるなか、尼崎市では、水道の基本料金・下水道の基本使用料を7月検針分から6カ月分、全額減免といたします。また、国民1人につき10万円が支給される特別定額給付金支給の準備を鋭意進めており、専用ダイヤルを5月11日に開設、5月中旬から下旬にかけて、約23万世帯の市民の皆様に順次、申請書をお届けする予定です。
総合サポートセンターでの相談や、テナント業者向け緊急つなぎ資金貸付などは連休中も受け付けております。

市の木ハナミズキが満開の季節となりました。一日の間でも気温の差が大きくなりやすい時期です。「食事、適度な運動、休養、睡眠などで抵抗力を高める」といった基本の体調管理に気を付けてください。1日でも早く日常を取り戻すために、感染予防対策に引き続きのご協力をよろしくお願いいたします。

尼崎市新型コロナウイルス感染症対策本部長
尼崎市長 稲村 和美

市民のみなさまへ(4月24日更新)

緊急事態宣言発令から2週間あまりが過ぎました。
社会生活を維持するために必要な仕事にあたってくださっている方々、そして宣言下のさまざまな取り組みにご協力いただいている皆様に感謝申し上げます。
尼崎市内では新規患者数の大幅な増加はみられていませんが、市外の勤務先での接触による感染例、そこからの家庭内感染、そして医療関係者の感染が散発しています。
在宅ワークなどのさらなる推進、職場と家庭内における感染予防対策の徹底を引き続きお願いします。

国の専門家会議によると、宣言から1カ月後に新規感染者数を限定的な水準(全国で1日100人程度)に抑制するためには、人と人との接触を8割減らすことが必要とされています。達成されない場合は対策期間がさらに長くなってしまうことから、「接触を8割減らす10のポイント」が新たに提言されました。このポイントを守り、緊急事態宣言の取り組みを確かなものにしていきましょう。

尼崎市におきましては、

  • 必要なPCR検査に対応するため、医師会の協力を得て帰国者・接触者外来を増強
  • 市内テナント事業者向け緊急つなぎ融資を開始。連休中も市が直接貸し付けを実施
  • ワンストップ・寄り添い型の「総合サポートセンター」を開設

などの取り組みに加えて、全国民に10万円を給付する(仮称)「特別定額給付金」を迅速に支給するための組織を設置し準備を進めています。学校園の休業期間については今後の専門家会議の分析を踏まえて判断していきますが、連休明けの再開は難しいと考えています。5月以降の学習のフォローについて取り組みを進めていきます。

また昨日より、医療関係者等へのエールとして尼崎城などをブルーにライトアップする取り組みがスタートしました。感謝の気持ちとともに、医療現場の負担を減らし、多くの命を救うために、一人一人が感染予防を徹底していく誓いの光となることを願っています。

皆様の引き続きのご協力をよろしくお願いいたします。

尼崎市新型コロナウイルス感染症対策本部長
尼崎市長 稲村 和美

市民のみなさまへ(4月16日更新)

 医療関係者の皆様をはじめ、最前線で頑張ってくださっている方々に心から敬意と感謝を申し上げます。そして、先の見えない不安やストレスのなかでご協力いただいている市民、事業者の皆様も本当にありがとうございます。

 4月7日に発令された緊急事態宣言にもとづき、兵庫県においても4月15日から休業要請が始まりました。尼崎市としても対処方針を決定し、県が実施する措置に適切に対処するとともに、市民生活を支えるセーフティネットの機能を果たせるよう、スピード感をもって事業を構築し、取組を進めています。
 また、お問い合わせを受けるだけでなく、様々なご相談に寄り添い、できる限りワンストップで対応する「総合サポートセンター」の開設に向けて準備を進めており、早く、そして適切に皆様のもとに支援が届くよう全力で取り組みます。

 現在の市内感染状況については、爆発的な患者数の増加にはいたっていないものの、集団感染に由来しない個別の感染例や市外の方の濃厚接触者としての感染例、家庭内での感染例が増えています。

 市民の皆様におかれましては、「自分も感染しているかもしれない」という心構えで外出を最小限に控えていただくとともに、ご家庭内においても、近距離での発声などを避け、手洗いや咳エチケットなどの感染予防対策をお願いします。
 自分と大切な人を守るため、多くの命を救うために、力を合わせていきましょう。引き続きのご協力をよろしくお願いいたします。

尼崎市新型コロナウイルス感染症対策本部長
尼崎市長 稲村 和美

市民のみなさまへ(4月7日更新)

尼崎市を含む7都府県を対象に緊急事態宣言が発令されました。爆発的感染拡大を防ぎ、多くの人の命を救うための取組です。期間は4月7日から5月6日までです。

人と人との接触を大幅に減らすため、市民の皆様は外出を控えてください。
とりわけ、夜間から早朝にかけて営業し接客を伴う飲食店、カラオケなどの利用は控えてください。
一方で、通院、必要不可欠な職場への通勤、生活必需品の買物、健康維持のための散歩やジョギングなど、生活維持に必要な外出は可能です。
これまで以上に一人一人が行動を変え、感染予防対策の徹底をお願いします。

尼崎市では、保健所における積極的疫学調査の速やかな実施に加え、帰国者接触者外来の拡充と無症状・軽症者受入れ施設の確保に向けて取組を進めています。
引き続き、市内感染状況や感染拡大予防についての正確な情報発信に取組みます。

また、すでに実施している高齢者・障害者施設への消毒液等の配付に加え、休業中の子どもたちの学習・運動支援と困難を抱える家庭の子どもたちへの対応、市内事業所の状況把握と対策など、私たちの生活を支えるために必要な取組を迅速に進めます。

市民のみなさま、「食事、適度な運動、休養や気分転換、睡眠などで抵抗力を高める」ということを基本に、お互いの距離をとる今こそ、心を寄せ合い、オールあまがさきで感染拡大を防ぎましょう。
みなさまの引き続きのご協力をよろしくお願いいたします。

尼崎市新型コロナウイルス感染症対策本部長
尼崎市長 稲村 和美

市民のみなさまへ(4月6日更新)

改めて、市民の皆様にお願いします。
自分自身と大切な人の命を守るために、感染予防行動の強化をお願いします。

4月1日、新型コロナ感染症対策専門家会議による「分析と提言」が更新されました。
現時点で、尼崎市は新規感染者やリンク不明感染者の増加が一定幅に収まっている「感染確認地域」との認識ですが、爆発的感染のリスクが高いとされる大都市圏に位置しており強い警戒が必要です。

尼崎市は大阪と神戸の通勤・生活圏であり、大阪府内におけるリンク不明感染者数の増加や県下での高校生以下の感染確認を受け、本日6日に正式決定としていた学校については、5月6日まで休業を延長することとします。
子どもたちの学びと育ちにおいて、学校生活が果たす役割は決して小さくありません。
そのようななかで、学校の休業を延長することの意味を大人の皆様にはご理解いただきたいのです。
今、極めて重要なのは、若者を含む大人が行動を変え、まち全体で一層の感染予防対策を徹底することです。

尼崎市としましても、すでに実施している高齢者・障害者施設等への消毒液等の配布のほか、休業中の子どもたちの学習支援と課題を抱える子どもとその家庭への対応、市内事業所の状況把握と対策、市職員の時差出勤の徹底などに迅速に取り組みます。

保健所では、感染者確認後の濃厚接触者等への健康観察など、積極的疫学調査を速やかに実施しています。さらに、専門家会議から示された、まん延状況を判断する指標の公表に向けてデータ班を設置しています。今後も正確な情報発信に取り組み、状況変化に迅速に対応してまいります。

最後に、この感染についての患者をはじめとする関係者への誹謗中傷や偏見、差別につながる行為は、決して許されません。
市民の皆様、体と心の健康に気をつけて、声をかけあい、感染予防行動を広げていきましょう。
引き続きのご協力を重ねてお願いいたします。

尼崎市新型コロナウイルス感染症対策本部長
 尼崎市長 稲村 和美

市民のみなさまへ(3月25日更新)

新型コロナウイルス感染症は、大都市圏で爆発的感染拡大のリスクが高いとされています。いま、私たち一人一人の行動が極めて重要です。

「食事、適度な運動、休養、睡眠などで抵抗力を高める」ということを基本としつつ、以下の感染予防行動の徹底をお願いします。

【外出についてのお願い】
・咳や発熱等の症状がある場合は、外出を控える。
・広域から不特定多数の人が集まり、密集する場所への不要不急の外出を控える。
・海外から帰国した人はその後2週間、不要不急の外出を控える。
 (咳や発熱等の症状があれば速やかに相談センターに連絡してください)

【生活上のお願い】
密閉・密集・密接の3条件が揃う環境を避ける。
・手洗い、咳エチケットの徹底。 
・複数人で食事をする際は、食べ物、飲み物、食器の共用を避ける

 尼崎市では、専門家会議の見解にもとづき、「環境の感染拡大リスクの度合い」と「対象者の重症化リスクの度合い」を勘案するとともに、環境と行動によっても感染リスクが異なることを踏まえ、対策を進めます。(下図参照) 

条件別の感染リンク

私たち一人一人の行動が、多くの命を救うことにつながります。
市民の皆様、力を合わせ、「ONE TEAM」となって取り組んでいきましょう。
皆様の引き続きのご協力をよろしくお願いいたします。

尼崎市新型コロナウイルス感染症対策本部長
尼崎市長 稲村 和美

市民のみなさまへ(3月20日更新)

新型コロナウイルス感染症について、尼崎市在住で、海外留学や出張から帰国された方の感染が確認されました。
 海外から帰国された方は、その後2週間は健康状態に留意し、咳や発熱等の症状が出た場合には「尼崎市帰国者・接触者相談センター」に相談いただきますようお願いします。

 保健所においては、集団感染が発生している伊丹市内デイケア施設関連のケースも含め、速やかに、感染された方の濃厚接触者等を調査、特定するとともに、必要な方や施設には個別に連絡を取り、健康観察等を実施しています。
 今後も感染拡大防止に向けて全力で対応していくとともに、迅速な情報発信に取り組んでまいります。

 3月19日、国の新型コロナウイルス感染症対策専門家会議より、対策の状況分析と提言が公表され、以下のように述べられています。

  • 基本戦略の柱は(1)クラスター(集団感染)の早期発見、(2)重症者への集中治療の充実、(3)市民の行動を変える、の3点。
  • 現在、国内の感染状況としては引き続き持ちこたえているが、今後、感染源の分からない患者が増えると、それが爆発的感染につながりかねない。そして、そのリスクは人が密集し、都市としての人の出入りが多い大都市圏の方がより高いと考えられる。
  • 「(1)換気が悪い密閉空間、(2)人が密集している、(3)近距離での会話や発声、という3つの条件が同時に重なる場所や場面」を避けることが極めて重要。

 現時点で、尼崎市内において、感染源が分からない患者が増えている状況にはありませんが、専門家会議からの提言を踏まえ、引き続き感染予防対策を進めてまいります。
 収束までには一定の時間を要することを想定し、市民生活への影響等とのバランスを図るとともに、専門家の見解、市内や近隣市での感染拡大状況などを注視しつつ、対応してまいります。

市民の皆様におかれましては、
「こまめな手洗いや咳エチケットの徹底」
「発熱等の風邪症状がある場合は外出を控える」
「密閉、密集、密接の3点が揃うことを避ける」

などの感染予防を徹底していただきますよう、ご協力をお願いいたします。

 

尼崎市新型コロナウイルス感染症対策本部長
尼崎市長 稲村 和美