令和4年4月の活動日記

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ページ番号1030180 更新日 令和4年5月20日

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4月29日(金曜日)フラワーガーデニングコンテスト

フラワーガーデニングコンテスト

 道路沿いや公園等の公開された場所に花壇をつくり、花のあふれる美しいまちづくりを推進してくださった市内在住・在勤の個人及び団体の方を表彰するフラワーガーデニングコンテストの表彰式を行いました。応募総数28件のうち、12件の方々は今回が初めてのコンテスト参加。コロナ禍で自宅で過ごされる時間が増え、あらためてガーデニングに興味をもっていただく方も増えているとのことです。花と緑はご自身も、周囲の方も幸せな気持ちにしてくれますよね。引き続き、花のあふれる美しいまちづくりの推進にご協力いただければ幸いです!皆様、おめでとうございました。

 

4月26日(火曜日)県・市町懇話会

県・市町懇話会

 兵庫県幹部と県内各市町長による県・市町懇話会が兵庫県公館(オンライン併用)で開催されました。新型コロナウイルス感染症対策、今年度の県予算、行財政改革の説明に続いて意見交換。ご挨拶や説明はコンパクトにして、市町の発言時間をしっかりとられていました。尼崎市には阪神南県民センターもあり、日常的に情報共有・意見交換し、県との連携を強化していきたいと思います。

 

4月25日(月曜日)福知山線列車事故 追悼慰霊式

福知山線列車事故 追悼慰霊式

 福知山線列車事故から17年、慰霊・鎮魂の場「祈りの杜」での追悼式に列席しました。3年ぶりに開催された式典に参加させていただき、市民の生命、安全を預かる者の責任の重さを改めて痛感しました。
 犠牲になられた方々のご冥福を心よりお祈りするとともに、ご遺族様、お怪我をされた方々の平穏をお祈り申し上げます。

 

4月23日(土曜日)杭瀬公園、「わたしたちの公園」へ!

杭瀬公園、「わたしたちの公園」へ!

 昨年11月、杭瀬地域まちなか再生協議会をはじめ、まちぐるみでリニューアルされた杭瀬公園。本市都市整備局も協働し、高木の剪定、使われなくなっていた砂場の芝生化、遊具のペインティングが行われ、明るく風通しの良い公園に生まれ変わりました。本日はそのお披露目として、商店街や市場の美味しいものや楽しいことを集めた「Our Park マルシェ」が開かれ、私ものんびり楽しませていただきました。
 実際に公園を使うメンバーが中心になって公園をつくる(リニューアルする)。これからの公園のあり方を変えていく挑戦です!あれもダメ、これもダメと何もできない公園ではなく、地域で工夫しながら、みんなの「やりたい」を実現するための公園へ。失敗や課題もあると思いますが、その都度みんなで乗り越えていけると感じました!市内全域にこのようなチャレンジが広がるように市としても取組んでいきたいと思います。

 

4月22日(金曜日)商工会議所女性部 懇談会

商工会議所女性部 懇談会

 3年ぶりの開催となった尼崎商工会議所女性部メンバーとの懇談会に参加させていただき、コロナ禍での尼崎市の取組や進行中のハード、ソフト事業について、お話をさせていただきました。その後の意見交換と懇親では、皆様の近況を聞かせていただいたり、市の施策についての問題提起や応援メッセージをいただき、大変有意義な時間となりました。女性部の皆様は変わらずパワフルで、私もエネルギーを充電しました。引き続き、魅力あるまちづくりを進めてまいりますので、今後ともよろしくお願いします。

 

4月22日(金曜日)政策推進会議

政策推進会議

本日の政策推進会議の議題は以下の4つ。
1. 「協働のまちづくりの基本方向~きょうDOガイドライン~」の改訂に向けた政策プロセスのスタートについて
2. 尼崎市文化ビジョンの改定に向けた政策プロセスのスタートについて
3. 大庄西中学校跡地等の活用方針(素案)に対するパブコメ結果と同方針(案)の策定について
4. 尼崎市廃棄物の処理及び清掃に関する条例等の一部改正について(素案)に対するパブコメ結果について
 その他、令和4 年度10 万人わがまちクリーン運動の実施、「ティーンズ サポート チケット2022(6 月~9 月公演分)PR 事業」の実施、身近な場所で芸術にふれてみませんか「アート@シビック・ロビー」開催、 「尼崎経済ガイドブック~尼崎経済白書~」及び「尼崎経済データブック」について情報共有しました。

 

4月21日(木曜日)市長定例記者会見

市長定例記者会見

今月の定例記者会見は以下の2件。
1. 県内市町初 特定歴史的公文書の利用請求サービスを始めました
 市政に関する市民の知る権利を尊重し、市の諸活動を現在と将来の市民に説明する責務を全うしていくため、今年度から新たに特定歴史的公文書の利用請求制度を開始しました。利用できる文書は、尼崎市と市の前身である尼崎町、昭和年代に合併した小田村、大庄村、立花村、武庫村、園田村が過去に作成した公文書で博物館が保存する約2万冊のうち、整理ができ「特定歴史的公文書目録」に掲載されたものが対象です。
2. 公用EVの休日カーシェアを実施します
 本市は、電気自動車(EV)2台をレンタルで導入。平日は公用車として使用し、使用しない休日については市民等にカーシェアして広く活用してもらう事業を株式会社トヨタレンタリース兵庫と連携して5月から実施します。導入する車種は、環境に優しい二人乗り超小型EV「C+pod(シーポッド)」。身近な移動に“超小型EV”という新しい選択肢を提示し、市域におけるCO2排出量の削減に寄与します。

4月20日(水曜日)兵庫県市長会理事会・総会

兵庫県市長会理事会・総会

 兵庫県市長会理事会及び総会に出席しました。議案は、国・県への要望(尼崎市からは、国民健康保険制度の財政基盤の強化、阪神・淡路大震災災害援護資金貸付金の償還、障害者自立支援給付及び地域生活支援事業に係る超過負担、特別な配慮を要する児童生徒等の支援、社会保障・税番号制度に係る制度改正、自治体のデジタル化に伴う財政支援、インボイス制度導入に係るシルバー人材センターの安定的な運営措置について提案)、令和4年度事業計画及び歳入歳出予算、役員選任、全国市長会会長選について等。全て承認されました。

 

4月20日(水曜日)尼崎倶楽部朝食会

尼崎倶楽部朝食会

 尼崎倶楽部の朝食会に参加しました。本日のスピーカーは、ホテルヴィスキオ尼崎 代表取締役社長兼執行役員 大矢悦子総支配人。「ホテルと女性活躍推進」をテーマにお話を伺いました。女性初の総支配人ということで、ここまでの歩みにもいろいろなご苦労があったと話されていましたが、前向きに、しなやかに、ご自身を磨いてこられたことが伝わってくるお話しでした。また、ポストコロナに向けたホテル業界の動向についても触れられ、勉強になりました。従業員の皆様のモチベーションアップへの心遣い、時代の変化を分析して対応していく実務力を兼ね備えていらっしゃる大矢総支配人。よい刺激をいただきました!

 

4月19日(火曜日)丹波少年自然の家事務組合議会臨時会

丹波少年自然の家事務組合議会臨時会

 丹波少年自然の家事務組合議会臨時会に前迫議長とともに出席しました。本事務組合は、2月に開催した市町長協議を経て、令和5年度末を目途に円満解散を目指すこととなったため、本日の臨時会では解散に関わる補正予算等が提案され承認されました。
 臨時会の後、解散に係る事務窓口を担ってくださっている川西市から、今後の事務手続き等について説明いただきました。本市は、令和4年度末をもって本事務組合からの脱退を決定していますが、来年度末の解散に向けての協議には関係団体として参加します。

 

4月15日(金曜日)太陽光発電及び蓄電池設備の共同購入事業 協定締結式

太陽光発電及び蓄電池設備の共同購入事業 協定締結式

 みんなで買えば安くなる!自治体と事業者(アイチューザー株式会社)が協定を結び、広く市民の皆様から太陽光発電と蓄電池設備の購入希望者を募り一括発注することでスケールメリットを活かし、通常より安い価格で購入する共同購入事業を阪神7市(尼崎、西宮、芦屋、伊丹、宝塚、川西、三田)1町(猪名川)と神戸市により連携実施します。基礎自治体が事業主体となって連携を拡大するのは全国で初めてとのこと。本日は伊丹市役所に各市町の市町長、副市長が集まり協定締結式を行いました。
 一足先に令和3年度から実施している伊丹市では、市場価格より約23〜26%安く購入することができたそうです。太陽光導入をお考えの市民の皆様、ぜひご登録ください!

4月14日(木曜日)商工会議所青年部 懇親会

商工会議所青年部 懇親会

 尼崎商工会議所青年部の懇親会に参加させていただきました。感染対策を万全にした上で、ひとつのテーブルを囲んでの歓談。ご参加の皆様との距離も近くなり、色んなお話を伺うことができました。青年部の令和4年度活動方針は、「一歩前へ〜踏み出せば何かが変わる〜」。ウィズコロナとなり、生活スタイルが変わる中でそこにとどまるのではなく、一歩前へ踏み出していく青年部の皆様のパワーをいただきながら、市政運営を進めてまいります。引き続きのご支援、ご協力よろしくお願いします。

 

4月14日(木曜日)尼崎市少年補導委員委嘱式

尼崎市少年補導委員委嘱式

 2年に一度の少年補導委員の委嘱式。本来なら令和4・5年度の2年間、少年補導委員となってくださる297名全員の方に委嘱状を手渡しすべきなのですが、コロナウイルス感染拡大防止の観点から、各地区の代表者6名の方に市長室にお越しいただき委嘱状をお渡ししました。コロナ禍では、学校の臨時休業や分散登校時に少年補導委員の方々がきめ細やかに補導、見守り活動を実施してくださり地域の支えとなりました。本当にありがとうございます。

 

4月12日(火曜日)職員基礎研修「発見!なるほど!尼崎検定」

職員基礎研修「発見!なるほど!尼崎検定」

 令和2年度から職員の自主研修の一環として問題を作成してもらっている尼崎検定。まちネタや本市の政策など、市職員として身につけておくべき事柄が問題になっています。何点取るかが重要なのではなく、問題を通じて尼崎のことを人に語れるようにすることが狙いです。新年度となり、新規採用職員及び転職者が、研修のなかでこの検定に挑戦。私も研修に参加して各問題についての解説を担当したのですが、関連する政策やエピソードなど伝えたいことがありすぎて持ち時間が足りませんでした…。この研修を尼崎のことをもっと知るきっかけとして、これからは同期や同僚、上司そして市民の皆様と関わるなかで、尼崎に関する様々な事柄を学んでもらいたいと思います!


 

4月11日(月曜日)尼崎あきんど倶楽部懇親会

尼崎あきんど倶楽部懇親会

 第26回尼崎あきんど倶楽部懇親会。コロナウイルス感染拡大の影響で2年ぶりの開催でしたが、久々に皆様と一堂に会することができたことが何より嬉しかったです。あきんど倶楽部は市内の様々な商店の皆様による異業種交流団体。今年度は、5年ぶりにあきんどフェスティバルを開催予定とのこと。テーマは「Cheer up Amagasaki!(がんばろう尼崎!)」。尼崎のまちと市民が元気になるイベントになることを楽しみにしています。

 

4月10日(日曜日)ボーイスカウト尼崎地区結成70周年記念活動振興大会

ボーイスカウト尼崎地区結成70周年記念活動振興大会

 ボーイスカウト尼崎地区結成70周年記念活動振興大会に出席し、長きにわたりスカウト活動をこの尼崎の地に根付かせてくださっている皆様にお祝いと感謝の気持ちをお伝えしました。また、10年以上スカウト活動を通じて青少年育成にご尽力くださった指導者の方々を表彰させていただきました。皆様の益々のご活躍を期待しています。

 

4月9日(土曜日)BOATRACE尼崎 リニューアル完成披露会

BOATRACE尼崎 リニューアル完成披露会

 平成 30 年度から行ってきたボートレース尼崎の施設の大規模改修が完了。旧施設をコンパクト化しながらも、より快適で魅力的な空間へと生まれ変わりました!多くの店舗の集まるフードコート、第 1 ターンマークでの白熱のシーンを間近でご覧いただけるエキサイティングゾーン、プライベートルームを新設した有料席等を整備。よりファンの皆様に楽しんでいただけるようになりました。また、ボーネルンド社とのコラボによる、親子で遊べる遊具施設「Mooovi(モーヴィ)あまがさき」を設置。舟券を買わなくても利用できます!もとより、まちづくりに貢献することを目的に行っているボートレース。引き続き、安定した収益確保に努めるとともに、ファンの皆様に喜ばれ地域の皆様にも愛される場となるよう取り組んでいきます。

 

4月8日(金曜日)法人保育園会

法人保育園会

 尼崎市法人保育園会定例会に参加し、ご挨拶させていただきました。コロナ禍で保育施設においてもクラスターが多発するなか、関係者の皆様には、子どもたちの安全と安心のため、また、不安を抱える保護者の皆様へも本当に丁寧にご対応いただきました。状況が変化するなか、役員の皆様と随時話し合うなど、連携して対応を進めてきました。心から感謝申し上げます。また、今年度は、就学前教育保育の充実、医療的ケア児への対応、インクルーシブ教育の推進に向けての取組を本格化させていきます。引き続きの連携、ご理解とご協力をお願いしました。

 

4月7日(木曜日)第1回白髪一雄現代美術賞

第1回白髪一雄現代美術賞

 既成概念にとらわれない前衛作品を発信し、世界的に評価された本市ゆかりの現代美術画家・白髪一雄氏にちなみ、新たな美術賞を創設しました。先駆的な現代美術に挑戦する若手アーティストを表彰し、その発表・創造の機会を創出するとともに、文化事業をつうじて尼崎市を全国に発信していくことを目的としています。栄えある第1回の受賞者は、林葵衣さん。
 林さんは、身体と意識のずれの可視化をコンセプトに、反復によるずれ、色彩の残像、音声の保存をテーマに作品を制作されています。制作に使うのは、ご自身の口。唇に口紅を塗って壁やキャンバスに声を出しながら口づけ、その痕が作品になっているものや、口腔で型をとった立体作品も!ご本人も受賞をとても喜んでくださっていて、今後ますますのご活躍を期待します。令和4年度中に本市A-Labで林さんの展覧会を開催しますので、お楽しみに。

 

4月6日(水曜日)尼信記念館オープニングセレモニー

尼信記念館オープニングセレモニー

 尼崎信用金庫創業時の大正10年から昭和45年まで、事務所として使われていた尼信記念館が創業100周年を機に改修され、創業月の6月には一般公開される運びとなり、そのオープニングセレモニーにお招きいただきました。白壁だった内装も温かみのあるレンガ仕様となり、とても素敵でした。マントルピース(暖炉)や窓枠などは当時のものだそうです。貴重な地域資源として公開してくださることに、心から感謝申し上げます。

 

4月5日(火曜日)政策推進会議

政策推進会議

 今年度初の政策推進会議を開催しました。議題は、「第6次尼崎市総合計画(素案)に対する市民意見公募手続の結果について」。6月議会での議決を目指し、改定作業も佳境に入っています。
 その他、ブランドブック第2弾の配布開始について情報共有しました。ブランドブックは、まちを良く・ 美しく切り取って見せるのではなく、様々な表情がある尼崎をありのまま切り取り、「尼崎らしさ」に共感し、好きになっていただくきっかけとなるツールとして発行しています。第2弾は、市内で活動する若者の皆さんにモデルとして登場していただき、ベルギー出身の写真家ロブ・ワルバースさんに撮影いただきました。市内の公共施設等で無料配布していますので、ぜひご覧ください。

 

4月4・13日(月・水曜日)新入社員研修

新入社員研修

 商工会議所、経営者協会、雇用対策協議会主催の新入社員研修会でメッセージをお伝えしました。今年も密を避けるため2回に分けて開催され、31企業から4日の1回目は51人、13日の2回目は26人が参加されました。多様な業種によるネットワークの強さが尼崎の強みです。自分自身の成長のためにも、仕事のためにも、このような機を逃さず、ぜひ異業種他社の人との人脈を広げてもらいたいと思います。ひと咲きまち咲きあまがさきを合言葉にまちづくりを進める尼崎市で、皆様一人ひとりがそれぞれの花を咲かせていかれることを期待しています!

 

4月3日(日曜日)関西奄美会

関西奄美会

 2年ぶりの開催となった関西奄美会総会・芸能大会に伺いました。産業都市としての本市の発展、引いては関西の発展は、奄美群島ご出身の方々のお支えがあってこそでした。今日は、奄美群島ご出身の皆様のお顔を久々に拝見することができ、元気をいただくことができました。感謝を伝えるとともに、総会に続いての芸能大会の成功を祈念してご挨拶としました。

 

4月3日(日曜日)尼崎市消防団長等任命式

尼崎市消防団長等任命式

 消防団長等の任命式及び表彰伝達式を行いました。任期は2年です。今回再任された松風団長をはじめ、消防団員の皆様には、消火活動のみならず、地震や風水害等多数の動員を必要とする大規模災害時の救助救出活動、避難誘導、災害防御活動など非常に重要な役割を担っていただいており、心より感謝申し上げます。全国的にも消防団員の確保が課題になっていますが、今年度から新たに企画広報分団が設置されるなど、本市消防団の新たな挑戦を大変心強く思っています。ともに頑張ってまいりますので、皆様、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

 

4月2日(土曜日)立花南生涯学習プラザ オープニングセレモニー

立花南生涯学習プラザ オープニングセレモニー

 建設中だった立花南生涯学習プラザが完成、オープンしました!
 地域の活動でどのように使いたいか「シン・プラザ会議」等で地域で意見を出し合い、設計に反映。例えば、「自分たちの活動を見て欲しい」という意見を取り入れ、ガラス張りの部屋を配置したり、「迷子にならない施設」という子どもからの意見を受けて、吹き抜け・回廊式でどこに居るかが分かりやすくなっています。
 オープニングイベントも地域の皆様のやりたいこと、やってみたいことを「シンプラザ オープニングどうしよう会」で企画され、多様な立場の方々がお客さんというよりも、より主体的に参画されていたのが印象的でした。ゲームや展示、体験コーナー等、屋外も屋内も賑わっていました。これからも新プラザが、地域の皆様に愛され、集い、学びの場となることを心から期待しています!
 ちなみに、この立花のオープンにより6地区すべてで、地域振興センターが入った新たなプラザの整備が完了し、私としても感慨深いものがあります。学びと交流の場としてはもちろん、地域振興センターや社協、いろんな力を合わせ、困りごとを気軽に相談しやすい支え合いの拠点として、また防災の拠点として、各プラザの機能向上と活性化に取り組んでまいります!

 

4月1日(金曜日)辞令交付式

辞令交付式

 本日から令和4年度のスタートです。皆様、今年度もよろしくお願いいたします!
 さて、毎年この日は多くの辞令交付を行う一日となります。本日は、公営企業管理者、理事、尼崎市文化振興財団派遣(局長)、局長5人、総務局参与(公文書管理体制整備)、総合政策局課長補佐(NATS人事交流)、新規採用者62人(就職氷河期世代採用1人含む)、管理職への昇任者64人へ辞令交付。今年度の新規採用職員は昨年度より24人多く、児童相談所設置に向けて福祉職や心理職の採用を増やしました。市民にとって本当に役に立つ市役所になるため、一緒にがんばりましょうと伝えました。
 また、先般の議会同意を経て、教育長、教育委員、監査委員にご就任の皆様にも辞令を交付させていただきました。

 

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