令和3年6月の活動日記

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ページ番号1025455 更新日 令和3年7月13日

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6月30日(水曜日)尼みつ、いただきました

尼みつ、いただきました

 関西有数の工業地帯として知られる尼崎の臨海部の鉄鋼、機械関係事業者で構成されている「尼崎鉄工団地協同組合」。平成15年から「すき間緑化」に取り組み、その一環として養蜂を始められました。毎年、春から夏にかけてとれる蜂蜜を市にもおすそ分けしてくださいます。この素朴な甘さは、公害と向き合いながらこの国の発展を支えてきた本市南部地域が、緑化をはじめとする環境改善に継続して取り組んできた証です。何とも誇らしく、そして美味しい尼崎産の蜂蜜「尼みつ」は、あまがさき観光案内所で購入できます!

 

6月30日(水曜日)連合兵庫東部地域協議会

連合兵庫東部地域協議会

 労働組合の連合兵庫東部地域協議会が主催する「第1回地域活性化フォーラムin尼崎」にパネリストとして出席しました。テーマは、「コロナ禍における地域活性化の取り組み」。尼崎の新型コロナウイルスの感染状況やワクチン接種状況を説明した後、新型コロナウイルスによる環境変化として行政手続きのオンライン化や脱ハンコが進むこと、一方で効率性が求められる時代にあっても、業務の複数ライン化を図ることが重要で、改めて事業継続性の確保、フォローし合えて休みをとりやすい職場づくり、働き方改革につなげていく必要があることなど、私自身がコロナ対応のなかで感じてきたことを発言しました。また、ウィズコロナ、ポストコロナを見据えた地域活性化の取り組みである地域電子通貨「あま咲きコイン」について紹介、PRさせていただきました!


 

6月29日(火曜日)市民まつり協議会 総会

市民まつり協議会 総会

 昨年は、新型コロナウイルス感染症の影響で開催できなかった市民まつり。今年は、「コロナに負けるな!今年こそ 第50回記念市民まつり」を10月3日(日曜日)に開催する予定です。コロナ対策のため入場制限や飲食禁止という形での開催を予定しており、感染状況次第では勇気ある撤退も前提に準備を進めていくこととしています。いろいろとチャレンジではありますが、どんな形なら開催できるか考えようという実行委員会の熱い想いに支えられている「市民まつり」です。今年こそ、多くの皆様と心ひとつに市制誕生をお祝いできることを願っています!

 

6月29日(火曜日)交通安全対策会議

交通安全対策会議

 5年ぶりの交通安全対策会議を開催しました。5年に1度の交通安全計画改定のため、法に基づき設置される会議で、尼崎市、県、警察署、小・中学校長などで構成されています。今日は、令和3年度~7年度を計画期間とする第11次尼崎市交通安全計画の基本的な考え方について報告しました。分析の視点や課題認識について活発な意見交換ができ、有意義な会議となりました。国・県の計画とも整合性を図りつつ、自転車事故が多い尼崎の特徴を踏まえた計画にすることと、市民にも分かりやすくPDCAをまわしやすい計画にすることを基本に作業を進めます。


 

6月28日(月曜日)市民運動推進委員会 役員会・総会

市民運動推進委員会 役員会・総会

 地域、学校、事業所など各分野の団体で構成している市民運動推進委員会の役員会・総会に出席しました。社協園田支部長の山口さんと私で共同代表を務めています。昨年度はコロナの影響で縮小や中止を余儀なくされた取組が多かったのですが、こんなときこそ、この市民運動のネットワークを通じて情報を共有し、オールあまがさきの絆を意識したいと思います。今年は、昨年に引き続き「自転車マナーの向上」が共通取組テーマに決まりました。合わせて市の方から、歩きたばこ市域全域禁止をはじめとするたばこ対策、気候非常事態行動宣言に伴う脱炭素に向けた取組について提案、呼びかけを行うとともに、ワクチンの円滑な接種に向けたお知らせをお伝えしました。

 

6月27日(日曜日)阪神医療生協通常総代会

阪神医療生協通常総代会 挨拶時写真

 阪神医療生活協同組合の第52回通常総代会。密を避けるため例年の会場より広い中小企業センターにて開催され、ご挨拶に伺いました。新型コロナウイルスワクチンの接種について、総量は確保されているものの、全国レベルで日々状況が変化し見通しがたちにくい現状についてお伝えするとともに、接種推進にご尽力くださっていることへの感謝をお伝えしました。また阪神医療生協では、医療の提供だけでなく、組合員や地域の方々の参画による保健・予防活動や介護支援等も含めた地域包括ケアに取り組まれています。今後もさらなる連携をお願いしました。

 

6月26日(土曜日)アスベスト被害の救済と根絶をめざす尼崎集会

市長挨拶時写真

 工場周辺でのアスベスト被害が明るみに出た、いわゆる「クボタショック」から16年。患者と家族の会の皆様、労働者安全衛生センターをはじめとする支援者の皆様の長きにわたるご尽力に心から敬意を表します。
 今年もアスベスト集会に参加し、ご挨拶とアスベスト検診(令和2年度より「石綿読影の精度に係る調査」)の現状についての報告をしました。アスベスト検診は、環境省から委託を受けた34自治体で実施しており、本市の受診者数は全国一。しかし令和2年度はコロナの影響で例年よりかなり減少しました。尼崎に居住されている方で石綿ばく露の不安があり、調査の協力に同意いただける方は無料で検診を受けることができます。ぜひ積極的な受診をお願いします。市としても、石綿検診事業を円滑に進め、市民の皆様の健康管理を支えるとともに、検診の全国制度化、必要な精密検査は自己負担なしで受けられる体制づくりなどを国に強く働きかけていきます。


 

6月24日(木曜日)いくしあ専門家会議

いくしあ専門家会議

 子どもの育ち支援センター「いくしあ」の運営について各界の方々からご意見や助言をいただく「いくしあ専門家会議」を開催しました。取組の検証・分析について、ワーカーの動き方をはじめとする業務フローについて、発達にかかる診断と保護者へのアプローチについて、高校進学後の若者への継続的支援の必要性などなど、いただいたご意見は私自身の問題意識と重なるところが多く、ますます頑張っていかなければと力をもらいました。人材育成をはじめ短期で成せることばかりではありませんが、現場とともに一歩ずつ進んでいきたいと思います。

 

6月24日(木曜日)うふふなゼミ発表会

職員ゼミ 市長発言時写真

 平成25年に始まった船木顧問による職員育成ゼミ。本日は8期生の研究発表会でした。報告は公務員パラレルキャリアのススメと考察、かるく肘をつついて促す「ナッジ」の手法を用いた事業の報告、職員への聞き取り調査等にもとづくコロナ禍の経験の共有と今後への活用について。全庁一丸でコロナ対応にあたっているので、ゼミの活動も苦労が多かったと思いますが、取組を絶やさないことが大切です。コロナが落ち着いた際には改めてバージョンアップしていってくれるものと期待しています!

 

6月23日(水曜日)男女共同参画推進事業者認定式

認定事業者集合写真

 平成25年度より、男女共同参画社会づくり条例に基づき、男女が共に働きやすい職場づくりなどに積極的に取り組んでいる事業者様を推進事業者として認定し、支援する制度を運用しています。
 制度の5期目となる今回は、14の事業者様を新たに認定させていただきました。性別に関わらず、その能力を十分に発揮することができる職場。誰もが働きやすく、働き続けられる職場のモデル企業として、引き続きの取組とますますのご発展を期待しています!


 

6月23日(水曜日)感謝状贈呈式

感謝状贈呈時写真

 株式会社研文社様より、withコロナで求められる「新しい生活様式」の解説などのほか、日々の健康状態や外出先の記録をつけることができる、健康管理支援のための「すこやかノート」10,000冊をご寄付いただきました。特定健診などの健診受診者や南北保健福祉センター、包括支援担当にお越しいただいた市民の皆様にお渡しします。
 研文社では、本年4月から、脱炭素経営に向けた取組として、本市クリーンセンターにおける廃棄物発電で作られた電気のご利用もスタート(これにより年間約370トンのCO2を削減予定)されており、「あまがさきSDGsパートナー」にもご登録いただいています。ありがとうございます!今後もよろしくお願いします。

 

6月22日(火曜日)日常に性教育を~市民と職員がともに学び考える研修

性教育研修 資料スライド

 実効性のある性教育の実現を目指して活動中の一般社団法人ソウレッジ代表、鶴田七瀬さんをお迎えして研修会(会場・ZOOMの併用)を実施。これから尼崎市で取組を進めていくにあたっての関係者の顔合わせ&キックオフの場になればと、市民で希望される方のほか、教育委員会、現場の先生たち、人権やこどもの担当者等に声をかけて実施しました。
 ソウレッジでは、授業の工夫に加えて、信頼できる大人の存在、安心して相談できる環境と適切な対応、性的被害の予防や対応に関する医療的ケアの充実など、「行動を変えるための環境整備」をセットで性教育と位置づけ目指しているのが特徴です。生徒たちが「社会の中で自らの気持ちを確認され、権利を尊重される経験」をしていない(例えば、校則に納得できず説明を求めても「決まりだから」という回答しかもらえない)ような状況で、一回の授業だけで行動変化を促すことは難しい。人権、社会、文化、コミュニケーションスキルに関する学びや、「ボディポジティブ」(ありのままの自分の身体的特徴などをポジティブに受け入れる)といった考え方などが日常的な教育にある上で、性教育が実効力を発揮することができる=「包括的性教育」が必要とのお話しに共感。私自身、性教育を狭義に捉えていたことへの気づきがありました。
 折しも体罰やいじめの重大事案を経て「こどもの育ち支援条例」を改正し、こどものための人権擁護委員会を設置、「人権文化いきづくまちづくり条例」にもとづく計画に沿って人権学習や研修を再構築しようという折に、とても有意義な機会となりました。このような包括的な取組を定着させることは簡単ではありませんが、取り組むべき方向性が整理されました。組織の枠を超えてしっかり歩みを進めたいとの思いを新たにしました。

 

6月22日(火曜日)定例記者会見

定例記者会見

 今月の定例記者会見の内容は以下の通りです。
1.災害時の避難所の開設・混雑状況等をリアルタイムで配信
 本市では災害時の各種情報を集約・共有する庁内システムを導入したばかり。今年度より訓練等でも活用し、来るべき災害に備えます。そして7月1日からは、このシステムの情報をベースに、災害時における避難所の開設状況や混雑状況等をリアルタイムで市HPにて配信します。コロナ禍での避難所の「密回避」と円滑な避難行動につながるよう、みなさまにご活用いただければと思います。
2.「子どものための権利擁護窓口」、いよいよ開設
 7月1日から、子どものための権利擁護委員会による「子どものための権利擁護窓口」が始動。子どもさんご自身からの相談も受け付けます。学校からも行政からも独立した専門家が寄り添い、子どもの権利侵害の解消や未然防止を図っていきます。

6月21日(月曜日) 永年在職市議会議員自治功労者表彰

表彰者、市長、副市長、議長及び副議長の写真


 長年にわたり市議として活躍された皆様を表彰する自治功労ならびに議長会表彰(伝達)。本日は、30年在職の波多議員、15年在職の都築議員、丸岡議員、北村(章治)議員に表彰状をお渡ししました。



 

自治功労賞受賞者、市長、副市長、議長、副議長の写真

 この自治功労、実は公明党の議員さんは党の方針にもとづき辞退されているのですが、全国議長会の表彰伝達をする側で出席された公明党の開議長・福島副議長が、なんとお2人とも15年表彰の3名と同期とのこと!期せずして15年在職の5名が一堂に会するというかなり貴重な表彰式となりました。
 30年、15年という長きにわたって市民の声に寄り添い、市政の発展に尽くしてこられた皆様に心から敬意と感謝、そしてお祝いを申し上げるとともに、今後ますますのご活躍をご祈念申し上げます。

 

6月21日(月曜日) 寄付受領式

市長、大阪ガス、尼崎身体障害者連盟福祉協会、3者の写真

 大阪ガスが昭和56年より長年取り組まれている“小さな灯”運動。グループ従業員の自発的な社会貢献活動として、カレンダー購入を通じて従業員より集まった募金を原資に児童福祉や高齢者福祉、障害者福祉などの活動に資するご寄付をされています。本年は、身体障害者福祉会館で使用するインクジェット複合機をご寄付いただきました。本日は指定管理者として会館の運営にあたってくださっているNPO法人 尼崎身体障害者連盟福祉協会の高尾会長が同席してくださり、いただいたプリンターの活躍で利用者さんにも掲示物が見やすくなったと喜ばれているとのこと。毎年現場のニーズに沿ったものをご寄付いただき、ありがとうございます。

 

6月18日(金曜日)尼崎健康医療財団 令和3年度第1回評議員会

尼崎健康医療財団 令和3年度第1回評議員会

 私が理事長を務めている尼崎健康医療財団の評議員会を開催。先月開催した理事会で了承を得た令和2年度事業報告と決算、評議員と役員の選任等について、ご審議、ご了承をいただきました。また、任期満了を迎えられる評議員の皆様には感謝の挨拶をさせていただきました。
 コロナの影響は避けられない財団運営ですが、平素から検診事業を請け負っている企業からワクチンの職域接種について相談をいただくケースも。市とも連携し、改めて公益財団法人としての役割を果たしていきたいと思います。

 

6月17日(木曜日)マイナビ転職フェア尼崎

マイナビ転職フェア尼崎

 新型コロナウイルス感染症の影響による離職者等を対象とした合同就職面接会「マイナビ転職フェア尼崎~コロナに負けるな!市内就職を応援!~」を中小企業センターで開催しました。
 福祉、食品、製造、金融そして尼崎市役所等、正社員の求人を有する企業25社が参加し、各ブースでは、幅広い年齢層の求職者の方が熱心に各企業の説明を聞かれていました。このフェアの参加者やマッチング状況などを踏まえて、今後の事業展開や改善につなげていきます。


 

6月10日(木曜日)政策推進会議

政策推進会議

 本日の政策推進会議の議題は以下の通りです。
1 尼崎市男女共同参画計画(第4次計画)を策定します!
2 尼崎市人権文化いきづくまちづくり計画(素案)に対するパブコメの結果及び同計画(案)の策定
3 尼崎市空家等対策計画を改定します!
 以上、3件。その他、尼子騒兵衛展などのイベント情報、気候非常事態行動宣言に伴うウォーターサーバーの設置やペットボトル抑制の呼びかけについて情報共有したほか、今後の64歳以下の方々へのコロナワクチン接種を迅速かつ円滑に推進するため、市長を本部長とする推進本部を立ち上げ、改めて全庁体制で取り組んでいくことについて私から説明しました。

 

6月8日(火曜日)市議会議員当選証書付与式

市議会議員当選証書付与式

 6日に執行された尼崎市議会議員選挙に当選された42名への当選証書付与式が行われました。ご当選の皆様おめでとうございます。
 まちづくりや施策推進にあたり、多様な立場で市民の声を受け止めている議会の皆様と十分な協議や意思疎通を図っていきたいと考えています。どうか、これから4年間、本市の市政発展と市民福祉の向上に、お力添えをいただきますようお願いするとともに、ご活躍を祈念いたします。

 

6月5日(土曜日)エコあまフェスタ2021

エコあまフェスタ2021

 昨年、中止を余儀なくされたエコあまフェスタ。今年はいろんな企画が進行していたのに、やはりコロナが落ち着かず・・・オンライン開催となりました!オープニングで、「尼崎市気候非常事態行動宣言」(=2050年までに脱炭素社会を実現するため、日々の行動を変えていくこと)を宣言しました。つづいて、本市の理事を務めてくれていた環境省の福嶋氏からの脱炭素についての解説、対談、団体紹介など盛りだくさんのプログラムが展開されました。みなさま、行動宣言はスタートを切ったばかりです!オールあまがさきで進めていきたいと思いますので、よろしくお願いします!

 

6月4日(金曜日)尼崎経営者協会講演会

尼崎経営者協会講演会


 経営者協会の講演会に参加しました。テレビによく出演されている関西福祉大学の勝田吉彰教授が講師で、「感染症から身を守り企業を守る処方箋」と題して講演された後、私も挨拶をさせていただき、ワクチン接種や働き方改革など、このような状況下だからこそ、経営者協会の皆さまとのさらなる連携をお願いしました。



 

6月4日(金曜日)赤松玉女 まなざしのものがたり

赤松玉女 まなざしのものがたり

 令和2年度尼崎市民芸術賞を受賞された尼崎市出身の画家 赤松玉女さんの約35年にわたる画業を紹介する展覧会が総合文化センターで開催されており、私も伺いました。
 物語の一場面を思わせる不思議な光景や、JAZZが聴こえてきそうな、雰囲気のある構図、ファッション誌を飾るモデルのポートレートなど、たっぷり堪能できます。玉女さんの年代ごとの作品の変遷と、そのなかでも変わらず描き続けていらっしゃるテーマを感じることができました。思わず引き込まれる独特な世界観は、なかなか言葉では表せません・・・皆様もぜひ赤松玉女さんの活躍にご注目ください。

 

6月1日(火曜日)施策間連携サミット

施策間連携サミット

 本市まちづくりの羅針盤である総合計画、分野別個別計画の策定、進捗確認や検証にあたっては、他自治体同様、条例に基づく附属機関である各審議会への諮問、協議をお願いしています。そして本市では、施策間連携の更なる強化を図ることを目的に、各審議会委員の皆様に市全体の取組や他計画の改定状況等を共有してもらうツールとしての「施策間連携ガイドブック」を作成、配付しています。加えて、昨年度より年に1回、「施策間連携サミット(各審議会等代表者による懇談会」を開催。2回目となる本日のサミットは、昨年に続きオンライン会議となりましたが、各審議会の最新情報を先生方からご報告いただき、それらを各審議会事務局を務める担当職員はもとより、幹部職員も共有させていただきました。
 現在、総合計画の改定作業も進行中。このような有意義な取組が効果的かつ継続的に実施されるよう、位置付けていければと思います。

 

6月1日(火曜日)新任役職者研修

新任役職者研修

 今年度に新任課長、係長となった職員87名の研修が行われ、恒例となっている冒頭の市長講話を行いました。毎回のことながら、チームリーダーとなる皆さんには、チーム内、そして他チームとのコミュニケーションを積極的に図り、縦割りを超える要となってもらいたい旨、話をしました。また、尼崎市役所は伝統的にボトムアップ型の風土が強いと感じていますが、コロナ禍でイレギュラーな仕事や応援対応が増加しているなか、ただ報告を待つだけでなく適宜適切にメンバーの仕事の進捗を確認し、必要な指導やサポートを入れて欲しいと伝えました。

 

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ファクス番号:06-6489-6009