令和2年12月の活動日記

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ページ番号1023566 更新日 令和2年12月29日

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12月28日(月曜日)今年のお正月はステイホームで

今年のお正月はステイホームで

 早いもので、今年も残りわずかとなり、市役所は本日が仕事納めとなります。令和2年はコロナ対策の一年でした。現在もいわゆる第3波の只中にあり、医療機関や高齢者施設等でのクラスター発生が続いているほか、クラスター関連を除く新規感染確認者数も高止まりの状況です。市民の皆様には、今年のお正月はステイホームを原則に、感染予防対策へのご協力をよろしくお願いいたします。また、三密回避、基本となる手洗いや手指消毒、ノーマスク・近距離での会話に注意するなど、新しい生活様式の徹底をお願いいたします。尼崎市としましても、引き続き保健所・衛生研究所はもとより、全庁一丸となって感染予防対策に全力を尽くしてまいります。ICTの活用などコロナ禍で進んだ分野もあり、来年も前を向いて、ポストコロナも見据えて取り組みを進めたいと思いますので、引き続きのご理解とご協力をお願い申し上げます。
 新型コロナウイルスに関する相談窓口や、その他の年末年始の窓口業務については下記のリンク先をご覧ください。
 皆様、よいお年をお迎えください。

12月25日(金曜日)市内消防署等を巡視

市内消防署等を巡視

 消防団とともに年末特別警戒にあたってくれている市内の各消防署に激励にまわりました。今年はコロナ対策に追われた一年。火災に加えて一般救急搬送の件数が減少したものの、感染予防対策を徹底してのコロナ関連救急搬送では大変苦労が多かったと思います。SARSのとき以来、防護服の脱着訓練等の感染症対策訓練も平時から実施してくれている尼崎消防。本当に頼もしいです。消防団の皆様も、感染予防の街頭啓発活動を一緒に実施してくださったりと、今年も大変お世話になりました。ありがとうございました。
 その他、市内3警察署長にもご挨拶。地域の皆様、市、県警が一体となって安全安心のまちづくりを進められるよう来年も取組を進めていきます。


 

12月24日(木曜日)堂安律選手へ感謝状を贈呈

堂安選手へ感謝状

 ドイツのブンデスリーガ・ビーレフェルトで活躍する、尼崎出身の堂安律選手が、尼崎の児童養護施設である尼崎学園の子どもたちにあてて、サッカーボールやゴール用ネット、練習に活用できるビデオカメラなどのご寄付をくださいました。今日はその感謝状贈呈式。律選手は帰国が難しいため、ビデオメッセージを送ってくれました。(代理で市長室に来てくれたお兄さんの憂さんへ感謝状をお渡ししました。)
 ゴールパフォーマンスの公募にも快く対応してくれ、サイン入りユニフォームや記念ボールを寄贈してくれた堂安選手。ご自身もコロナ禍でいろいろと大変ななか、尼崎の子どもたちを元気づけたいと重ねての心遣いに本当に感謝です!ありがとうございました。ますますの活躍を期待しています!

 

12月24日(木曜日)映画「めぐみ」上映会

めぐみ上映会

 内閣府、兵庫県、尼崎市の共催で北朝鮮による日本人拉致問題についての啓発事業として映画「めぐみ」の上映会を開催。映画上映に加えて内閣官房・拉致問題対策本部事務局の上條旬也氏から、拉致問題の概要とそれに対する政府の取組についての報告もしていただきました。愛する家族と引き裂かれた関係者の苦悩は想像を絶するものがありますが、まず私たち一人ひとりが問題を知り、学び、寄り添うことが大切だと思います。今回の上映会がその一助になることを願うとともに、解決への道筋が開けることを心から祈念します。コロナ禍で人数を制限しての開催となりましたが、WEBでも配信しますので多くの方にご覧いただければと思います。

 

12月23日(水曜日)12月議会閉会

定例会閉会

 本日は12月議会の最終日でした。本日追加提案させていただいた森山副市長の続投人事案件を含め、市長提案議案はすべて可決いただきました。その他、核兵器禁止条約の署名・批准についての請願が賛成多数で、ユニチカ記念館の保存活用についての請願が全会派一致で採択となり、高齢者向け入浴サービスの存続等についての陳情、北部医療計画の策定等についての陳情、PCR検査の拡充等についての陳情が賛成少数で不採択となりました。また、不妊治療への保険適用の拡大に関する意見書、自然災害対応と地域の安全安心確保のための社会資本整備の推進に関する意見書が全会派一致で、請願の採択に基づく核兵器禁止条約の署名・批准に関する意見書が賛成多数で可決されました。最後に、後期高齢者医療広域連合議会議員を選ぶための選挙が行われ、吹野副市長が選出されました。
 今年は、新型コロナウイルス感染症対策への迅速な取組が求められたなか、市議会の皆様にも多大なご協力とご配慮をいただくとともに、度重なるコロナ関連補正予算を含め、終始熱心にご審議をいただきました。今年最後となる定例会の閉会にあたり、心から感謝申し上げます。

 

12月21日(月曜日)きょうちくとう賞表彰式

きょうちくとう賞

 11月、男性が武庫川の高水敷より河川へ転落された折、付近を歩いていらっしゃった4名の方がそれに気づき、協力して救助をされました。彼らの通報により駆け付けた警察や救急車のおかげで、男性はすぐに病院に搬送され、間一髪のところで一命をとりとめたとのこと。本当によかったです。この度、その4名の方に「きょうちくとう賞」を贈り、その善行を広く市民の皆様とともに顕彰させていただきます。本日は大山早百合さんに直接、表彰状をお渡ししました。勇気ある行動をしめしてくださった4名の皆様、ありがとうございました。

 

12月21日(月曜日)定例記者会見

定例記者会見

 本日の市長定例記者会見の案件は3つ。
1.市立成良中学校琴城分校(夜間中学)の広域受け入れについて
 県下で神戸市と尼崎市にしかない夜間中学校。教育の機会確保のために役割を果たしていきたいとの思いから、阪神間6市1町からも希望者を受け入れます。教育委員会での各市との調整がまとまり、教育長とともに記者発表しました。
2.職員パラレルキャリア応援制度を始めます!
 市職員には職務専念義務がありますが、実は、いわゆる副業がまったく認められていないわけではありません。交通費等の謝礼を受け取ることも可能です。実際、NPO法人のボランティアスタッフや保護司等として活躍している職員もいるのですが、まだ一握り。あまり周囲に告げずにひっそりやっている職員も多いです。脱お役所仕事、庁外とのコラボレーション力を高めるために、職員にもっと地域に飛び出して欲しい!そんな思いから、応援制度(相談窓口と届出制度による職場理解の促進)をスタートさせます。より多くの職員の一歩を後押しするとともに、その経験を組織で共有していくための仕組みになることを期待しています。
3.令和3年度主要事業の調整状況がまとまりました
 来年度予算編成に向けた政策査定の区切りがつきましたので、調整状況を公表します。皆様のご意見をお待ちしています。

 

12月21日(月曜日)政策推進会議

政策推進会議

 本日の政策推進会議の案件は2件。
1 「令和3年度主要事業の調整状況について」市民意見公募手続を実施します!
 本市では「予算編成過程の見える化」に取り組んでいます。来年度に新規に取り組む政策の査定結果がまとまりましたので、この段階で一度、調整状況として公表しパブコメを募集します。査定の結果、継続協議や実施見送りになった案件には、その理由等をお示ししています。
2 「(仮称)尼崎市気候非常事態宣言」に向けた政策形成プロセスがスタートします!
 菅首相の就任演説に2050年カーボンニュートラル(脱炭素社会の実現)が盛り込まれました。問題は、実現に向けてのロードマップならびに具体的なアクションプラン。本市でも温暖化対策計画を策定して取り組んでいるところですが、より多くの市民・事業者の皆様との危機感の共有、行動変容の促進に資する取組の1つとして、(仮称)気候非常事態宣言に向けて具体的検討を始めます。皆様のご意見をお待ちしています。
 その他、尼崎版総合戦略の改正、外国籍住民向けメール相談窓口の開設、職員パラレルキャリア応援制度の創設などについて情報共有しました。

 

12月17日(木曜日)ベイコム新春番組の撮影

ベイコム新春番組の撮影

 昨年に続き、今年もベイコムの新春番組で各市の魅力を紹介してくださるとのこと。昨年は尼崎城でのロケでしたが、今年は10月にオープンした歴史博物館で撮影が行われました。当初計画から30年以上のときを経て、いろいろな苦難を乗り越え開館した博物館です。歴史文化が育まれた背景を学び、今とのつながり、そして未来に思いを馳せる場所にしたいと、さまざまな工夫をこらしております。本日の撮影はコロナ対策のため、広い廊下で行いましたが、各展示室の様子なども放映される予定ですので、ぜひご覧いただければと思います。
番組は、1月1日~10日の間に繰り返し11回放送されます。

 

12月17日(木曜日)未来いまカラダ協議会総会

未来いまカラダ協議会総会

 生活習慣病予防に取組んでいるヘルスアップ戦略事業の一環として「尼崎市未来いまカラダ協議会」を民間企業・団体の皆様とともに設置して5年になります。検診受診や運動プログラムへの参加、ヘルス商品の購入などに対し、市と民間メンバーが原資を出し合い、ポイント制度を運営しています。この取組はSDGsの目標「すべての人に健康と福祉を」の趣旨に合致することから、来年度以降は現在のアナログ式のポイント制度も維持しつつ、電子通貨を活用した「SDGs地域ポイント」=「あま咲きコイン」との連携・融合を図り、さらに参加者のすそ野を広げていきたいと考えています。本日は協議会の総会でご挨拶させていただき、メンバーの皆様に引き続きのご協力をお願いしました。

 

12月15日(火曜日)阪神佐藤興産の佐藤社長が表敬訪問

表敬訪問

 市内に本社を構え、マンション・工場等の改修にかかる外壁塗装を主力事業とされている阪神佐藤興産株式会社の佐藤祐一郎社長が著書「小さくても勝てる!行列のできる会社・人のつくり方」の出版を機に、市長室を訪問してくださいました。新築と違って改修工事は基本的に業務を継続されているなかで施工するため、「サービス業」なのだとおっしゃっていました。他社との差別化をはかるとともに、失敗例もしっかり今後に活かす姿勢を徹底されています。
 魅力的な経営者の方がたくさんいらっしゃるのが尼崎市の魅力のひとつ。コロナが落ち着いた暁には、ぜひ長期実践型インターンシップの受入れをとお願いしました。佐藤社長ならびに社員の皆様のさらなるご活躍と会社のご発展を心より祈念いたします。

 

12月13日(日曜日)尼崎市吹奏楽団第56回定期演奏会

市吹定期演奏会

 尼崎市吹奏楽団、通称「市吹」の第56回定期演奏会。春から2度の延期を経て、ご苦労の末に観客数を制限して開催されたのですが、このようなときだからこそ、音楽を共有できる喜びを多くの方が感じていらっしゃったと思います。音楽を通じて地域社会への貢献を行うとともに、文化の振興に寄与することを目的とされている尼崎市吹の皆様。外出自粛要請が続いていた5、6月には生の音楽に触れる機会をと企画した市主催の屋外ミニコンサートにもご協力いただきました。今回の定期演奏会では、来場者の皆様に募金を募り、子どもの育ち支援センター「いくしあ」を通じて困窮する子どもたちに届ける食料品をご寄付くださるとのこと。本当にありがとうございます。
 田中弘さんが音楽監督になられて初めてじっくり聴く尼市吹の演奏でしたが、本当に素晴らしかったです。

 

12月12日(土曜日)尼崎市医師会設立記念式典

医師会設立記念式典

 禁煙ポスター等の入賞者ならびに医療従事者に対する永年勤続表彰等、各種の表彰式が行われる尼崎医師会の設立記念式典に出席しました。100周年時などの節目に伺ったことのある式典で毎年参加はしていないのですが、今般の医師会の皆様の新型コロナウイルス対策にかかる多大なご尽力に直接感謝をお伝えしたいとの思いで、ご挨拶に伺いました。市立病院をもたない本市ですが、医師会の皆様との連携により、コロナ対策についても迅速に対応することができています。本当にありがとうございます。

 

12月8日(火曜日)12月定例会開会

定例会

 本日から市議会の12月定例会が開会。今議会には、補正予算案3件、条例案8件、その他案件6件の計17件の議案を提案しています。コロナ関連のほか、公文書の作成及び適正な管理、歴史的文書に関する市民の利用請求権等について規定する、いわゆる公文書管理条例の制定に向けた審議をお願いする審議会設置のための条例や、立法機能と執行機能の役割分担を明確化し、地方制度の趣旨を踏まえて今後は各審議会への委員就任を市議会議員に対して行わないことに伴う条例の改正など。
 明日から3日間は一般質問が行われます。

 

12月7日(月曜日)第10回あましんグリーンプレミアム授賞式

グリーンプレミアム授賞式

 第10回目を迎えた、あましんグリーンプレミアムの授賞式に参加しました。環境改善に寄与する優れた技術や製品・工法、取組やアイデアを表彰する尼崎信用金庫の取組で、私も第1回から最終審査に参画させていただき、刺激をもらっています。今年度の最優秀賞は、環境システム株式会社 様の『水質の可視化と水質計自動昇降装置の汎用化』。事業部門賞に、大和肥料さんの廃棄魚を活用した発酵有機肥料 、活動部門賞に、川西市の里山を守るための国蝶・オオムラサキの保護と学習活動、そして、SDGs特別賞として、可食容器“エコプレッソ”。コロナ感染症対策特別賞として、理美容業界の簡易フェイスシールド「デコハリナ」が選ばれました。
 尼信は来年、創業100周年を迎えられます。今年は例年なら授賞式の後に行われる懇親会がなくて残念でしたが、来年には、また歴代受賞者の皆さんが一堂に会して、持続可能な社会づくりに向けてのネットワークが活性化することを願っています。皆様には、コロナに負けず、もう一年力をためてくださいとエールを送りました。また、このような有意義な事業を実施してくださっている尼崎信用金庫の皆様に心から感謝いたします。

 

12月4日(金曜日)感謝状贈呈式

感謝状贈呈式

 JR尼崎駅北側の商業施設アミングの管理をしてくださっている株式会社関西都市居住サービス様から、マスク5,000枚、フェイスシールド100個を寄付していただき、感謝状を贈呈しました。また、アミング潮江地区の住民の皆様が、新型コロナウイルス感染症の対応にあたる市職員への応援メッセージを集めてくださり、本当に職員の励みになりました。本当にありがとうございました。マスク等は医療機関や介護保険・障害福祉サービス事業所等、感染予防対策が必要な方々を支援できるよう活用させていただきます。
 

12月4日(金曜日)消防局叙勲受章報告会

消防団叙勲受賞

 例年は年2回、春と秋の消防関係の叙勲祝賀会が行われ私も出席させていただくのですが、今年はコロナ禍により叶わず。そこで本日、消防団で活躍してくださった春の叙勲(瑞宝双光章)受章者の島田幸司さん、秋の叙勲(瑞宝単光章)受章者の川端征二さん、そして消防局職員としてご尽力くださった危険業務従事者叙勲受章者の瀧謙一郎さん、屋野正人さん、山田實さんが市長室に受章の報告にきてくださいました。

 

消防局叙勲

 限られた時間でしたが、消防にかける思いや現役時代のご苦労などを聞かせていただき、改めてお祝いと感謝の意をお伝えしました。関係者の絆を深める役割もある祝賀会が開催できないのは残念ですが、受章された皆様には、今後も大所高所からのご指導とお力添えをお願いいたします。

 

12月3日(木曜日)民間団体への派遣職員からの報告

派遣報告

 昨年開設した子どもの育ち支援センター「いくしあ」では、いわゆるひきこもり支援にも取り組んでいます。以前にNPO法人育て上げネットとソーシャルインパクトボンドの社会実験に取り組んだときから、どうしても待ちの姿勢になりがちで、立場に制約もある行政だけでは、そもそも人とのつながりに困難が発生している状況への支援を十分に行っていくことが難しいとの問題意識をもっていました。そこで今年度は、佐賀県を拠点に全国区で先駆的な取組をされている認定NPO法人スチュ-デント・サポート・フェイスに職員を派遣しています。半年ずつ2人派遣で、今日は前半の派遣から戻ってきた職員から報告を受けました。(全庁職員向けの研修はすでに実施したのですが、私は出席できなかったので改めて意見交換の時間をとってもらいました)
 アウトリーチと官民協働支援ネットワークを活用した多面的アプローチを体感し、尼崎市での継続的・包括的支援体制の確立に向けて早速動いてくれています。心強いです。行政だからできること、行政には難しいことの両方があります。「いくしあ」の挑戦はまだ始まったばかりですが、多くの方々との連携で子どもファースト、切れ目のない支援を目指して取組んでいきたいと思います。

 

12月2日(水曜日)文化未来奨励賞表彰式

未来奨励賞

 今年度の尼崎市文化未来奨励賞の表彰式を行いました。今年度の受賞者は、尼崎市出身、在住で大阪音楽大学の講師もされている作曲家の高木日向子さん。昨年の「ジュネーブ国際音楽コンクール」の作曲部門で見事優勝され、国際的にますますの活躍が期待されています。
 今年で第3回となる文化未来奨励賞は、市民芸術賞とともに選出していた市民芸術奨励賞をリニューアルしたもので、分野を問わず40歳以下の若手芸術家を対象とするとともに、100万円を上限に受賞分野での発表等を市内で行ってもらうための支援を副賞としているのが特徴です。この支援事業で尼崎をテーマにした曲を書き下ろして例えばオペラなどいろいろ挑戦してみたいと抱負を語ってくださった高木さん。コロナでどうしても気持ちがすっきりしない方も多い今のようなときこそ、芸術文化の力で元気を届けたいという思いや、吹奏楽部とのコラボの可能性など、いろんなお話ができました。支援事業が楽しみです。さらなるご活躍を祈念しています!

 

12月1日(火曜日)政策推進会議

政策推進会議

 政策推進会議を開催しました。案件は、12月議会に提案予定の議案についてと3件のパブコメ実施案件について。
1、次期尼崎市議会定例会市長提出予定案件
2、第8期尼崎市高齢者保健福祉計画・介護保険事業計画(素案)に対する市民意見公募手続の実施について
3、尼崎市障害者計画(第4期)・障害福祉計画(第6期)(素案)に対する市民意見公募手続の実施について
4、尼崎市一般廃棄物処理基本計画(素案)に対する市民意見公募手続の実施について
 その他 A-Lab Exhibition Vol.26「fの冒険~7人のアーティストによる平面表現の魅力~」について情報共有しました。

 

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