平成20年7月
平成20年4月から、更新順に掲載させていただくことになりました。
7月31日(木曜日) 市長室オープントーク

「NPO法人 関西障害者国際交流協会」の皆さんからは、国際友好交流を通じての障害者の自立生活と社会参加に関する活動について

「もみじ会」さんからは、毎月第4土曜日に塚口南公民館で開催している高齢者の交流会について、お話を伺いました。
どちらのグループも精力的に活動を展開されていて、お話をうかがうだけでもパワーを分けていただきました。
7月26日(土曜日) 富松薪能

地域の皆様のご尽力により、今年29回目を迎える富松薪能を拝見いたしました。
大勢の観客が境内を埋め、夏の風物詩としてすっかり定着してきましたね。
練習を重ねてきた尼崎こども能楽教室の子どもたちの舞台に間に合わず残念でしたが、土蜘蛛など迫力ある舞台を堪能してまいりました。
7月26日(土曜日) 国土交通大臣が尼崎競艇場を視察

冬柴国土交通大臣が初めて尼崎競艇場を訪れ、場内やサマータイムレース(薄暮レース)を視察されました。

7月26日(土曜日) 北京オリンピック出場チームとの交流事業

尼崎スポーツの森で、スペイン競泳チームと須磨学園高校水泳部の皆さんが交流しました。
私は、スペインチームのマオリッツオ・ココニ監督による水泳指導を見学しましたが、高校生たちは真剣な眼差しで指導を受けていましたよ。
7月26日(土曜日) 第3回大庄コミュニティルームのつどい

第3回目の今回は、「子どもが身近にいる人たち大集合」ということで、地域ボランティアをはじめ、たくさんの方々が結集されていました。
庭では手づくりのSLが走り、部屋では大型紙芝居などで大賑わいでした。
子どもたちの笑顔と、見守りながらも一緒に楽しむ地域の大人たちの姿が印象的でした。
7月26日(土曜日) 第8回上野彦馬賞フォトコンテスト受賞作品展開会式

毎日新聞社、九州産業大学、財団法人尼崎市総合文化センターが主催したこのコンテストに、今年は過去最多の4,067点もの作品が国内外から寄せられました。
39歳以下の一般部門と高校生・中学生部門に分かれており、若い世代の感性も垣間見ることができます。
総合文化センターにて、8月31日(日曜日)まで開催しています。
7月25日(金曜日) 打ち水大作戦INあまがさき2008

午後4時から、照りつける西日の中、市役所南館西側出入口付近にて、子どもたちとひしゃくや竹で作った水鉄砲を使って打ち水をしました。
打ち水の上を渡る風は涼しく感じ、実際、サーモグラフィーでは、打ち水の前後で10度も温度が下がっていたんですよ。
7月22日(火曜日) 脱メタボ頑張る尼崎市民を応援するサポーター企業・団体会議

今や11もの企業・団体の皆様がサポーター企業となってくださっています。
いよいよ本格化する特定保健指導を前に、再度「サポーター企業」事業の趣旨の確認や企業の皆様同士の交流を目的にお集まりいただきました。
7月19日(土曜日) わくわく尼っ子座談会

西昆陽にある産業技術短期大学で開催されたオープンキャンパスにて、「育てる力を街の資源に」というテーマで講演させていただきました。
その後、同短期大学の牛尾学長、住友金属工業株式会社の堀田常務と私の3人による産官学座談会も行われました。
7月17日(木曜日) 塚口さんさんタウン開店30周年記念式典

昭和53年に開店し、7月7日で30周年を迎えられた塚口さんさんタウン。
今後も尼崎の北の都市核として、市民の生活を支えていただけるようお願いいたしました。
7月15日(火曜日) ママのキレイを応援します!

「子連れで産前産後ピラティスと交流会」が行われた西武庫団地の集会室におじゃましました。
子連れのお母さんたちの傍らで、私も少し体験しましたが、結構ハードで、すぐに汗びっしょりになりました。
7月14日(月曜日) 関西復活!-尼崎からの挑戦ー

大阪市立大学大学院創造都市研究科が主催のシンポジウムにて講演をさせていただきました。
会場が大阪駅前第2ビルという至便さからか、たくさんの方々が参加されていました。私の他にも松下電器産業株式会社理事 長野寛之氏、NPO法人尼崎21世紀の森理事・事務局長 阿部利雄氏、株式会社TMO尼崎代表取締役社長 井原勝氏が講演され、最後に会場から質問を受ける形式でパネルディスカッションをしました。

7月13日(日曜日) 第66回車座集会

今回は、中央地区県民交流広場オープニング式典との同時開催で、開明庁舎2階のコミュニティホールで行いました。
市の財政状況について、私からお話させていただいた後、会場の皆様からテーマをいただき、尼崎を元気にするにはどうすればよいか、桜などの樹木を守るため、公園での火気使用の禁止の徹底についてなどを話し合いました。
7月13日(日曜日) 中央地区県民交流広場オープニング記念事業

開明庁舎内に県民交流広場がオープンしたことを記念し、市立尼崎高校吹奏楽部によるミニコンサートが行われました。
県民交流広場とは、地域を舞台とした元気と安心のコミュニティづくりのための施設です。
暑い中、たくさんの地域の方々が、新しい施設の門出をお祝いしてくださいました。

7月11日(金曜日) 市長室へのお客様

昨年創立100周年を迎えられた、旭硝子株式会社の石村和彦社長が市長室にお越しくださいました。
7月9日(水曜日) 我が家の壁面緑化 ゴーヤ観察日記6

ネットの裏から見たところです。
ゴーヤがたくさんなっているのがわかります。
7月1日(火曜日) 東大阪市からのお客様

尼崎市は、平成21年4月から中核市への移行を予定していますが、職員研修の講師として、東大阪市健康福祉局福祉部法人指導課長の平田厚之さん(写真左)と、課員の豊増さんをお招きしました。
東大阪市は、尼崎市より一足早く、平成17年4月から中核市に移行されており、いろいろと参考になるお話を聞かせていただきました。
7月1日(火曜日) エフエムあまがさき収録

今回は、今年4月にオープンした聖トマス大学ボランティアセンターから、学生スタッフの堂本了史さん(写真手前)と学生の宮本月穂さん(右から2番目)、中山かおりさん(右から3番目)をお招きしての対談です。
ボランティアセンターに行ってみようと思ったきっかけや日頃の活動内容などについて、お話をおうかがいしました。
放送は、7月16日です。お楽しみに!
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