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住居表示の証明について

住居表示実施証明について

  • これまで市の行ってきた「住居表示」の実施により、住所の表記が変わったことを証明するものです。
  • 世帯主の名称、旧住所(住居表示実施前の住所)、新住所(住居表示実施後の住所)、実施年月日を記載しています。
     

証明書が必要な事例

 法務局にある登記簿謄本等の土地・建物の所有者の住所については、旧住所のままになっていることがあり、所有権の変更をする場合等権利者の住所を旧住所から新住所に書き換えておく必要があるため、この証明書が必要になります。
  
 住居表示実施時の世帯主で証明書の発行を行うのが通例ですが、世帯主以外の名前で証明を希望される場合、登記簿謄本や住民票等で住居表示実施当時、そこに住んでいたことが確認できれば証明書の発行は可能です。

 交付を希望される場合は、事前に電話等で都市計画課に確認していただくと確実です。その際は旧住所(又は新住所)、当時住んでいた方のお名前をお伝えください。

 証明願の様式については下記リンク先にあります。
 

関連情報

情報の発信元

都市整備局 都市計画部 都市計画課

〒660-8501 兵庫県尼崎市東七松町1丁目23番1号 本庁北館5階

電話番号
06-6489-6604
ファックス
06-6489-6597
Eメール
ama-tosikeikaku@city.amagasaki.hyogo.jp

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