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尼崎市市制100周年

今年、尼崎市は市制100周年を迎えます

今年、市制100周年を迎えます

 一世紀という長い歴史を経て、尼崎市は今年、市制100周年を迎えます。今年の1月1日から12月31日までを100周年記念期間とし、市制記念日である10月8日を「100周年記念日」と定めています。

 そんな100周年は、テーマの「知れば知るほど“あまがすき”❤」が表すように、みなさんにとって、尼崎に対する想いを大きく育むきっかけ(契機)となる一年です。昨年のプレ記念期間と同様に、今年も100周年のイベントや関係商品など、尼崎に触れる機会が多く存在します。様々なかたちで100周年に参加してもらい、そこで育んだ尼崎への想いが、100周年だけでなく、尼崎の未来へと繋がっていくようになればと考えております。

新着情報

新たに市制100周年PR大使が就任

市制100周年PRソング「あまがすき」ダウンロード配信中

熊本地震の復興支援を実施しています

6月の「100周年ギャラリー」作品を展示しています

1日PR大使からのメッセージがJRの市内主要駅に表示されています

「尼崎市100周年新聞」が完成しました

尼崎の歴史

尼崎市の地名の由来は、漁業で生計を立てる人を意味する「海土(アマ)」と、先端を意味する「崎(サキ)」が合わさったものだと考えられており、古くからこの国の歴史の中で、大変重要な位置を占めてきました。
 古代・中世には、淀川・神崎川を通して京の都と瀬戸内・西国を結ぶ、日本有数の港町でありました。
 江戸時代には尼崎城が築かれ、天下の台所・大阪の西を守る尼崎藩の城下町として栄えてきました。
 廃藩後には、大都市に近接した地の利を活かして、大都市へと発展を遂げていったのです。
 そうした中、大正5年(1916年)に尼崎町と立花村(東難波、西難波)の一部が合併し尼崎市が誕生(市制施行)し、昭和11年(1936年)に小田村、昭和17年(1942年)に大庄村、武庫村、立花村、昭和22年(1947年)に園田村が合併し、ほぼ現在の市域となりました。

尼崎の変遷

情報の発信元

企画財政局 市制100周年記念企画調整担当・事業担当

〒660-8501 兵庫県尼崎市東七松町1丁目23番1号本庁北館4階

電話番号
06-6489-6662
ファックス
06-6489-6793
Eメール
ama-100@city.amagasaki.hyogo.jp

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