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尼崎市市制100周年

100周年記念期間もいよいよ大詰め!!

12月動的コンテンツ

 10月8日の100周年記念日を迎え、100周年記念期間も残すところあと少しとなりました。プレ期間も含めて100周年記念期間中の記念事業は500事業を越え、多くの人が参加し尼崎に触れるきっかけとなりました。そこで育まれた尼崎に対する想いを、101年目以降からの尼崎の未来へと繋げていければと考えています。

 100周年という大きな節目の年もいよいよ大詰めですが、次の100年に向けて「みんなが主役」で盛り上げていきましょう!
 

新着情報

Kids Art Project の第4弾を開催します

尼崎市市制100周年記念事業報告書作成業務に係る事業者の募集について

あなたの想い、10年後に届けませんか?

新たに市制100周年PR大使が就任

市制100周年PRソング「あまがすき」ダウンロード配信中

100周年商品の売上金を熊本地震復興支援に寄付しました

「尼崎市100周年新聞」が完成しました

尼崎の歴史

尼崎市の地名の由来は、漁業で生計を立てる人を意味する「海土(アマ)」と、先端を意味する「崎(サキ)」が合わさったものだと考えられており、古くからこの国の歴史の中で、大変重要な位置を占めてきました。
 古代・中世には、淀川・神崎川を通して京の都と瀬戸内・西国を結ぶ、日本有数の港町でありました。
 江戸時代には尼崎城が築かれ、天下の台所・大阪の西を守る尼崎藩の城下町として栄えてきました。
 廃藩後には、大都市に近接した地の利を活かして、大都市へと発展を遂げていったのです。
 そうした中、大正5年(1916年)に尼崎町と立花村(東難波、西難波)の一部が合併し尼崎市が誕生(市制施行)し、昭和11年(1936年)に小田村、昭和17年(1942年)に大庄村、武庫村、立花村、昭和22年(1947年)に園田村が合併し、ほぼ現在の市域となりました。

尼崎の変遷

情報の発信元

企画財政局 市制100周年記念企画調整担当・事業担当

〒660-8501 兵庫県尼崎市東七松町1丁目23番1号本庁北館4階

電話番号
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ファックス
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