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社会教育課ブログ『まなびの宝石箱』

まなびの宝石箱 QRコード

こんにちは!教育委員会 社会教育課です!
このブログでは、『学び』をキーワードとして、積極的に情報を発信しています!
『何か始めてみたいな。』という皆さまのお役に立てればと思います。
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お気軽にアクセスして下さいね!

富松城跡を活かすまちづくり委員会設立15周年記念式典が開催されました!(平成29年2月17日)

記念式典の様子

2月11日(土曜日)に、稲村市長、德田教育長、地域の方、学識経験者、事業をされている方など大勢の方の出席のもと、富松城跡を活かすまちづくり委員会設立15周年記念式典が盛大に開催されました!

『富松城跡を活かすまちづくり委員会』は、富松城跡を活かし、歴史学習や環境学習の場、地域コミュニティを核とした「個性あるまちづくり」を、地域の方、学識経験者、行政など様々な方が繋がり、次世代を担う子どもたちに、引き継いでいく、いろいろな活動をされています。

式典にはじまり、記念フォーラムとして、『なぜ富松城跡は貴重か?』と題して、大阪市立大学大学院文学研究科 仁木 宏教授の基調講演、続いて、『地域にとって富松城跡は何なのか?』と題して、稲村市長、仁木教授、市澤 哲神戸大学大学院人文学研究科教授をパネリストに迎え、富松神社善見宮司が聞き手となり、15年の振り返りと、今後のまちづくりの方向性を探られました。

富松城跡の土塁が残ったことが、「どう活かされていくか期待をされている」「継承していくことが重要」「まちの中で楽しんで活動している大人が、その学びを子どもたちに体験活動として伝え、子どもが育つことの大切さ」「まちに愛着をもつ人々の醸成など、歴史的価値だけではない活動から育まれていくさまざまなストーリー性」など、トークが繰り広げられました。

今後も大人も子どもも、学びを楽しみ、まちづくりをされている活動に期待いたします!

学校図書ボランティア育成事業で訪問研修を実施しました!(平成29年2月14日)

社会教育課では、市内小学校で活躍されている図書ボランティアさんのスキルアップや情報交換を目的とした訪問研修等を実施しています。
今年度第4回目は、2月13日(月曜日)に名和小学校で訪問研修を開催しました。
なお、第1回目の尼崎北小学校での研修の様子は9月12日の記事に、第2回目の武庫の里小学校での研修の様子は10月12日の記事に、第3回目の下坂部小学校での研修の様子は11月8日の記事にそれぞれ掲載していますので、そちらも是非ご覧下さい!

訪問研修の様子

名和小学校では、本を20冊読むごとにプレゼントを渡したり、卒業生にプレゼントを贈ったり、子どもたちに本に親しんでもらおうと普段から幅広く活躍されています。
今回は尼崎北小学校のボランティアの皆さんから、掲示物の作成について教えて頂きました!

図書室の掲示物を作成し、華やかに飾り付けることで、子どもたちに図書室や本にもっと親しみを持ってもらおうとボランティアの皆さんは一生懸命取り組まれています。
本日の研修では、春と夏をイメージした掲示物を皆さんで作成されていました。
基本の作り方を教えて頂いたので、今後は皆さんでアレンジしながら図書室の飾り付けをされるそうです。

次回の研修は、2月23日(木曜日)に大庄小学校で同じく掲示物作成に関する訪問研修を実施予定です。
研修の様子はこのブログでお伝えしますので、お楽しみに!
 

尼崎双星高校書道部のみなさんとの交流イベントが開催されました!(平成29年2月9日)

パフォーマンスの様子

2月5日(日曜日)に、中央公民館で活動中の市民企画委員(MaMatoco)の方々が企画されたイベントが中央公民館で開催されました!

『小学生に尼崎で高校生になるイメージを持ってほしい!』をテーマに、地域の小学生と尼崎双星高校書道部の皆さんが交流会を行いました。

書道部の皆さんによるパフォーマンスを見たあとに、高校生に教えてもらいながら30人の小学生が書道を体験。
 

書道部の皆さんの作品


小学生の皆さんは「やってみて楽しかった!」、高校生からは「実際に教えるのは初めての体験でした。」という感想があり、参加された皆さんにとって、それぞれの立場でとても学びの多いイベントとなりました!

今回尼崎双星高校書道部の皆さんが書道パフォーマンスで書かれた大作は、3月末(予定)まで、中央公民館1階のロビーにて展示中です!
迫力ある作品を是非一度ご覧ください!

第4回社会教育委員会議が開催されました!(平成29年2月8日)

社会教育委員会議の様子

2月1日水曜日に、今年度4回目となる社会教育委員会議が開催されました。

今回は、平成28年度の新規拡充事業や施策評価に係る事業の報告と平成29年度の主要事業について、事務局から報告と説明を行いました。委員の皆様からは事業に対する質問も含め、地域課題を踏まえた視点で活発にご協議いただきました。

また、文化財収蔵庫館長より、江戸時代の浄瑠璃作家で尼崎にゆかりの深い近松門左衛門の「自筆原稿」の寄贈について、ご報告と貴重な資料の説明がありました。

武庫地区のオピニオンリーダー研修が行われました!(平成29年2月4日)

研修中の様子

2月1日水曜日、武庫地区の人権啓発オピニオンリーダー研修が行われ、今回は「アートセラピー」を体験しました!講師は小集団学習で何度か出講していただいている、心理カウンセラーの国宝亜弓先生です。

まず、画用紙にクレパスで、川・山・田畑・道・家・人・樹木・花・動物・岩を自分の好きな色、好きな形や大きさで描きました。描いた作品を講師の先生が1つ1つ解説されました。

例えば、山は目標を表し、遠くに小さく描けば長い目標になり、近くに描けば目の前の差し迫った目標になるそうです。川は感情を表し、広く大きく描くと大らかな気持ちがあり、浅いと表面的な気持ちを表し、深く描くと心の奥底までじっくり考えた気持ちを表現しているそうです。
他の描いた事象もそれぞれ意味があり、自分の気づかない内面を説明されました。
参加された皆さんは驚いたり、関心したり、講師の解説に聞き入っていました。

アートセラピーは、描いた作品を分析して、その人の内面に迫る方法です。自己の内面を知ることは、人権を考えるためにもたいへん有意義になったようです!

尼崎市連合婦人会の研修会が行われました!!(平成29年2月3日)

研修会の様子

1月30日(月曜日)、尼崎市社協会館で尼崎市連合婦人会研修会が行われました!

第1部は「いつまでも元気でいるために~認知症を正しく理解しよう~」というテーマで講師の保健師 山吹氏から、認知症についての正しい理解やチェックの方法、接し方などを学びました。実際に簡単な認知症テストなどを行い、改めて日頃の予防や認知症の方との関わり方を考える機会になったようです。

第2部は「南海トラフ地震に備える」というテーマで防災士 志築氏から、日本で起こっている地震の状況や、30年以内に起こると言われている南海トラフ地震について、尼崎市内の被害予測や、備蓄が必要な防災用品・避難の方法など、命を守るために日頃から何が必要かを学びました。自分自身だけのことだけではなく、家族・地域の方のことも真剣に考えておられる皆さんでした。

尼崎北小学校の地域学校協働活動が行われました!(平成29年2月3日)

バードウォッチング!

1月29日(日曜日)に、尼崎北小学校地域連携協働本部の取組として、親子でバードウォッチング『野鳥を見つけよう!』が日本野鳥の会の方を講師にお迎えして行われました!

野鳥を見つけるコツや観察のポイント、鳴き声や飛び方など学んだあと、地域のボランティア(富松城跡を活かすまちづくり委員会)の方に見守られながら、双眼鏡を持って富松神社や周辺地域・富松城跡の森を巡り観察をしました。


耳を澄まして鳥の鳴き声を聞き、目でじっと観察をして14種類もの野鳥を見つけることができました。
家族での参加も多く、地域の方とつながり、地元の自然や野鳥に興味を持つきっかけとなる体験となりました!
 

武庫の里小学校で地域学校協働活動が行われました!(平成29年2月2日)

漢字能力検定が行われました!

1月28日(土曜日)に、武庫の里小学校で学校支援活動コーディネートモデル事業(地域学校協働本部)の取組で、子ども達の漢字能力の向上を目的とした漢字能力検定が行われました!

当日は、多くの保護者の方々がボランティアとして、会場の準備や受付・検定の説明・監督など協力して実施されました。
80名近い子ども達の参加があり、少し緊張した面持ちで机に向かう子ども達でしたが、それを見守る保護者の姿、いつもと違う保護者同士の関わりに、『つながり』が感じられました。

様々な調整や準備をされたコーディネーターの方は、子ども達の頑張りや保護者の皆さまの協力に「やってよかった!」と笑顔で仰っていました。
これからも、子ども達のために地域・保護者と学校がつながっていく活動をすすめて行かれます。
子ども達のために皆様のご協力をお願いいたします!

尼崎ユネスコ協会主催人権学習会が開催されました!(平成29年1月28日)

研修の様子

1月27日(金曜日)に、尼崎ユネスコ協会主催の人権学習会が尼崎市立中央公民館で開催されました!

『「未来へ」~今までの活動が、どうつながっていくのか~』をテーマに、宝塚市人権ファシリテーターの梅田美佐子さんを講師に、ワークを取り入れた参加型体験学習をしながら、身近な人権について学びました。
講演のなかで、今の自分が存在するのはたくさんの人に支えられている事を、講師の先生自身の体験を交えてお話されました。

人権との出会いは、PTA役員となってからで、それまでは人権とは弱者のみに必要と考えておられたそうですが、全ての人にとって大切なものであると理解されたそうです。
お話を聞く中で家庭、学校、職場ばかりでなく全ての生活の場で重要なものであることに気づかされました。

世の中は、先入観や固定概念、既成概念、習慣などに支配されがちですが、今一度振り返って本当に人々にとって大切なものであるかを考えることが重要であると力説されました。
「私が今、人権学習に携わっているのは、今まで私を支えてくれた両親や友達に恩返しをするため」という言葉は、胸にとても響きました。
人は決して一人では生きていけず、周りとの関わりの中で成長することの素晴らしさを実感する事ができた学習会となりました。

「社会教育主事講習の報告から学ぶ」研修会を実施しました!(平成29年1月28日)

研修はワークショップ形式で実施

1月25日(水曜日)に、市政情報センターで今夏大阪教育大学の社会教育主事講習を受講した教育委員会事務局と市民協働局の職員2名を講師とした研修会を実施しました!

社会教育主事講習では、歴史・識字・人権・子どもの貧困・福祉・子育て支援など幅広い講義があり、社会問題が複雑化する中、解決すべき課題の原因が複数あり、一つの担当課だけで解決することが困難であることや、講義の中で「連携・支援・協働」という言葉がキーワードとしてでてきたことがポイントとしてあげられていました。

そこから参加者全員で「よりよく、連携するために」をテーマに、フリップ方式でワークショップが行われ、問いごとに参加者それぞれが考えや思いを書いてグループで話し合いをしました。
「連携のいい点・悪い点」「連携を成功に導く秘訣は?」など、いろいろな課題はありますが、連携の必要性を改めて考える機会となったのではないでしょうか。

今年度の市民啓発冊子が出来上がりました!(平成29年1月26日)

今年度の市民啓発冊子

社会教育課では、毎年人権について正しく理解をしていただくための「市民啓発冊子」を作成し発行しています!

今年度は、『子どもたちの食べるを考える -「食べること」は「生きること」-』をテーマに、学校教育の中で、また家庭生活の場で、あるいは地域社会において市民ひとり一人が子どもたちの食生活に関心を深めていただき、さらに子どもたちの人権について考えていただきたいという目的で作成しました。


冊子は、小・中・高等学校や幼稚園、保育所などを通じて保護者の方々へお渡ししますとともに、公民館や地域振興センターなどの公共施設にも設置しています。
また「協働推進員」を通じて、地域での回覧を行っていただく予定ですので、是非ご覧ください。

今回の冊子と同じ内容をPDF形式でホームページに掲載していますので、プリントアウトしていただく事も可能です!
ご家庭や地域、職場での話合いや学習会の資料として、ご活用して頂ければ幸いです。 

人権・同和教育実践研究大会が開催されました!(平成29年1月26日)

講演会の様子

1月19日(木曜日)に、尼崎市人権・同和教育研究協議会(尼同教)主催の「人権・同和教育実践研究大会」が尼崎市立中央公民館で開催されました!

全体会は、公益社団法人「好善社(こうぜんしゃ)」理事で、芦屋市人権教育推進協議会副会長の川﨑 正明さんにご講演をいただきました。
「かかわらなければ路傍の人~ハンセン病問題が問いかけるもの~」というテーマで、ハンセン病問題にかかわる活動の中で、気づき学んだことをお話されました。
今回のテーマ「かかわらなければ路傍の人」というフレーズは、ハンセン病療養所で出会った詩人、塔 和子さんの「胸の泉に」という詩の一節で、人生のかかわりを絶たれてきた人たちの叫び、問いかけを表現している言葉だと伝えられました。

分科会では尼同教の4つの専門部(就学前教育部、小学校教育部、中学校教育部、社会教育部)が、人権啓発に関する日々の実践を発表し、参加された方と熱い討議が繰り広げられました。

講演会や分科会での討議内容は、年度末に発行する冊子「尼同教この1年」に集録予定です。
尼同教の加入団体と個人会員に毎年送付している冊子ですが、部数に若干の余裕がございますので、尼同教事務局(06-4950-0405 社会教育課内)までご連絡ください。
また、尼同教社会教育部では3月1日に、人権教育現地学習会として「国立療養所 長島愛生園」を訪問する予定です。市報あまがさき2月号に参加募集案内を掲載しますので、是非ご参加ください。

尼崎ユネスコ協会主催人権学習会が開催されます!(平成29年1月20日)

学習会のご案内

1月27日(金曜日)に、尼崎ユネスコ協会が主催する人権学習会が開催されます!

「未来へ~今までの活動が、どう繋がっていくのか~」をテーマに、講師として宝塚市人権教育指導員・人権ファシリテーターを務めておられる梅田美佐子さんをお迎えします。

中学校PTA会長・自治会・まちづくり協議会・校区人権啓発推進委員長などを歴任され、現在は介護ヘルパーをしながら高齢者・セクシャルマイノリティの人権など幅広く学び、活動をされています。

今回は多くの活動を通して培われた視点と豊かな経験の中から、人権についてお話頂きます。

会場は、尼崎市立中央公民館3階小ホールで、午前10時から正午まで、参加費は無料です。
会員でない方もご参加頂けますので、是非当日直接会場へお越しください
皆さまのご参加をお待ちしています!

尼崎市連合婦人会新年のつどいが開催されました!(平成29年1月19日)

新年のつどいの様子

1月17日(火曜日)にホテルニューアルカイックで、平成29年連合婦人会 新年のつどいが開催されました!
出席者全員による君が代の斉唱のあと、連合婦人会会長より、連合婦人会として、地域活動の充実・発展のため、何をするべきかなど新年の挨拶がありました。
その後、来賓として尼崎市長をはじめ尼崎市教育次長による祝辞がありました。
また、婦人会会員による新年の舞として『祝賀の舞』と、平成30年完成予定の尼崎城をイメージした『ああ、篠山城』の舞が披露されました。

フィナーレは、連合婦人会おなじみの『総おどり 尼崎音頭』を全員で輪になって踊り、連合婦人会のなお一層の発展と、会員全員がよき年となることを祈念し、盛会のうちに閉会となりました。

地域学校支援活動事業が開催されました!(平成29年1月18日)

活動の様子

1月14日(土曜日)に、園田北小学校で園田北こども防災フェスティバルが開催されました!
園田学園女子大学の「つながりプロジェクト」の一環として、地域の方や園田中学校、尼崎稲園高等学校、園田北小学校の児童・生徒や保護者など、多くの方が参加されました。

みんなでカードゲームをしながら、『実際に災害が起こった時にどう対処すればいいか』、『どのような決断をすればいいか』などを考え、意見を出し合いました。
防災について子どもから大人まで幅広い年齢層で話をすることで、地域の防災意識を高めることができました。

阪神・淡路大震災から22年が経ちました。今一度、防災について考えてみませんか?

親子で織物体験教室が開催されました!(平成29年1月17日)

機織りに挑戦!

1月14日(土曜日)に園田小学校で、第4回土曜学習支援モデル事業「織物体験教室」が開催されました!
今回は、高齢者福祉施設「けま喜楽苑」の方を講師として迎え、親子ではた織りを体験しました。

まず、講師の方から織物について基本的な知識を教えて頂き、その後、はた織り機の説明を受けてワクワクどきどきしながら糸を通してパタンパタンと音を立てながら織っていきました。
子ども達は、一心に手と足を動かしながら一段一段織りあげていきます。

出来上がった織物は、みんな違う色合い・長さ・柔らかさで世界にひとつだけの素敵な織物が出来上がりました。
また、はた織りの他にフェルト玉作りにも挑戦していました!
子ども達は、お互いの作品や頑張りを認め合い、普段できないはた織りやフェルト玉づくりの体験に大満足の様子。
最後に参加者全員で記念撮影をし、楽しい一日を過ごすことができました!

人権・同和教育実践研究大会が開催されます!(平成29年1月7日)

人権・同和教育実践研究大会のチラシ


1月19日(木曜日)に、尼崎市人権・同和教育研究協議会(尼同教)主催の人権・同和教育実践研究大会が中央公民館で開催されます!

午後1時からの全体会では、「かかわらなければ路傍の人―ハンセン病問題が問いかけるものー」と題して、公益社団法人「好善社」理事で芦屋市人権教育推進協議会副会長の川﨑正明(かわさきまさあき)さんにご講演いただきます。
元ハンセン病患者さんとの出会いと交流、またその体験を元にしたハンセン病にかかわる活動についてのお話です。
定員は先着200名、申し込み・参加費は不要ですので、当日直接会場にお越しください。

また、午後3時からの分科会では、尼同教の4つの専門部が人権に関する取組や活動を発表します。
会場やテーマなど、詳しくは下記のリンク先をご覧ください。
皆さまのご参加をお待ちしています!

本年もよろしくお願い致します!(平成29年1月1日)

今年もよろしくお願い致します!


新年あけましておめでとうございます!
本年もよろしくお願い致します。

今年も社会教育課ブログ『まなびの宝石箱』は学びに関する情報を引き続き、どんどん掲載してまいります。

みなさんの「学び」を地域や学校で活かすきっかけづくりができたらと思っております。

「ちょっと学んでみようかなぁ…」と思われている皆様は是非このブログをチェックして頂ければ幸いです。

今後とも、社会教育課ブログをよろしくお願い致します!

情報の発信元

教育委員会事務局 社会教育部 社会教育課

〒661-0024 兵庫県尼崎市三反田町1丁目1番1号 尼崎市教育・障害福祉センター4階

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