[ 本文へ ]

サイト内検索

トップページ > 市民参加・地域活動・まちづくり > 小田地域振興センター > お知らせ(小田を紹介する書籍の案内)


ここから本文です。

お知らせ(小田を紹介する書籍の案内)

ここでは、小田地域振興センターや関連団体からのお知らせ、ご案内などの情報を発信します。

冊子「写真が語る小田の今昔-郷土」を発行しています

冊子郷土の写真

平成2年11月に、小田の歴史博物展実行委員会によって発行されたものです。

・誇るべき郷土の歴史を伝承しよう

奈良時代の末期、小田地区は歴史に登場しました。この誇るべき郷土の歴史を、文化財、古文書、写真などによって紹介しています。

金楽寺貝塚や都(京都)につなぐために開削された神崎川、その河口である「神崎」は都への玄関口として発展しました。漁港として栄えた「長洲浜」。南北朝、太閤検地、江戸時代から明治維新を経て小田村が誕生しました。

1冊2,000円

冊子「ふるさと-神崎川と小田」を発行しています。

冊子ふるさとの写真

平成7年12月に、『ふるさと』発刊実行委員会によって発行されたものです。

小田の里、神崎川のほとり。この神崎川の流れは遠い遠い昔から生きる恵みを与えてくれました。時には暴れ川となって、私たちの生活を苦しめたこともあり、喜怒哀楽、深い『きずな』をもちながら、私たちとともに流れつづけ、こころのふる里となってきました。

こころのふる里『神崎川』に言い伝えられる話を少しでも掘り起こし、次の世代に語り継いでほしいという希望を込めて編集しました。(編集後記より)

1冊1,000円

冊子「尼崎市・小田村合併70周年記念」を発行しています

冊子「尼崎市と小田村合併70周年記念」の写真

平成18年6月に、小田会によって発行されたものです。

小田村と尼崎市が合併して、70周年を迎えるにあたり、写真でみる『今・昔』を中心として、往時をしのび、歴史を見つめなおし、またひとつ小田を知り、語り継ぐよすがにしていただければと、記念誌を発行しました。(あとがきより)

ご希望の方には、数量限定で無料にて配布しております。 

ご希望の方は

  1. 写真が語る小田の今昔-郷土
  2. ふるさと-神崎川と小田
  3. 尼崎市・小田村合併70周年記念

いずれの冊子も、ご希望の場合は、小田会事務局にお問合せください。

問合せ先
小田会事務局(小田地域振興センター内)
電話
06-6488-5441

情報の発信元

市民協働局 小田地域振興センター

〒660-0802 兵庫県尼崎市長洲中通1丁目6番10号

電話番号
06-6488-5441
ファックス
06-6488-5459

このページの先頭へ