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尼崎市社会福祉協議会中央支部の事業

尼崎市社会福祉協議会マスコットキャラクター あまりん

 尼崎市社会福祉協議会中央支部は、12の連絡協議会と103の福祉協会で構成されています。

 住民のみなさんとともに、ボランティア活動や在宅福祉サービスなど、地域福祉の推進に関する各種事業を行っています。

 主な事業について、ご紹介します。

緊急通報システム事業

 65歳以上のひとり暮らし等の高齢者の方にペンダント型の通報機器を貸し出します。

 急病などの緊急事態が発生した場合に、ペンダントのボタンを押すとあらかじめ届けていただいた近隣の協力員に連絡が入り、駆けつけていただくシステムです。

老人給食サービス事業

 地域のボランティアグループが中心となり、ひとり暮らしの高齢者等を対象に昼食をおおむね週1回一緒に食べたりお届けすることで、ふれあいと交流を深めています。

各種募金への協力

兵庫県マスコット はばタン

 集まった募金は、老人給食事業など社会福祉協議会が行う地域福祉活動のほか、「福祉のまちづくり」を目指す福祉団体やボランティアの活動に役立てられています。

5月「日赤社資募集」

6月「ともしびの箱善意運動」

10月「赤い羽根共同募金運動」

12月「歳末たすけあい運動」

各種情報の提供

 コミュニティ連絡板へのポスターの掲示や各家庭(会員)へのチラシの回覧などを通じ、市政情報をはじめ、日常生活に必要な各種情報を提供します。

関連情報

情報の発信元

市民協働局 中央地域振興センター

〒660-0862 兵庫県尼崎市開明町2丁目1番地の1

電話番号
06-6413-5371
ファックス
06-6430-5578

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