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梅香小学校の敷地活用の方向性について

尼崎市では、学校の統廃合の取組により遊休地となる梅香小学校敷地を活用し、現在、西宮市田近野町にある尼崎養護学校の市内移転を進めるとともに、生涯学習の推進機能を備えた施設として、老朽化している中央公民館とさまざまな目的で使える多目的ホール等の複合施設を新たに建設することとしています。詳しくは、下記資料をご覧ください。

梅香小学校敷地複合施設のあり方市民会議議事録 

梅香小学校敷地複合施設のあり方市民会議意見のまとめ

梅香小学校敷地複合施設についての説明会における意見と市の考え方について

旧梅香小学校敷地に建設を予定している中央公民館と多目的ホールなどの複合施設について、次のとおり、説明会を実施しました。

平成27年7月16日(木曜日) 中央公民館 大ホール
 1回目 午後2時から午後3時40分 参加者 61名
 2回目 午後6時30分から午後7時40分 参加者 19名

説明会の場では市民の皆様から多種多様なご意見をいただいたところです。いただいたご意見等については、説明会での質疑応答の中で一定回答させていただいておりますが、改めて庁内で検証し、市の考え方を取りまとめました。議事録や当日配布資料と合わせ、下のPDFファイルをご覧ください。
 

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