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退職したとき(国民年金)

60歳になる前に会社などを退職した場合

厚生年金の資格を喪失したら、資格喪失日の属する月から国民年金に加入する必要があります。下記のものを持参して、市役所窓口で国民年金種別変更の届出をしてください。
 

60歳になってから会社などを退職した場合

原則として国民年金に加入する必要はありません。
ただし、国民年金の加入期間が足りない人や年金をより多く受けたい人は、60歳から64歳まで国民年金に任意加入できます。任意加入を希望される人は、下記のものを持参して、市役所窓口で手続きをしてください。

<退職した人の扶養に入っていた配偶者について>
退職した人の扶養に入っていた配偶者が60歳未満の場合は、第1号被保険者になりますので、下記のものを持参して、市役所窓口で手続きをしてください。
 

持参するもの

  • 印鑑(本人自署の場合は不要)
  • 年金手帳
  • 厚生年金等資格喪失証明書 
  • 委任状(本人以外の代理人が申請するとき)

     

関連情報

情報の発信元

市民協働局 市民サービス部 国保年金課(年金担当)

〒660-8501 兵庫県尼崎市東七松町1丁目23番1号 本庁南館1階

電話番号
06-6489-6428
ファックス
06-6489-6417
Eメール
ama-kokuhonenkin@city.amagasaki.hyogo.jp

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