放火を防ぐには、以下のことに気を付けましょう

ツイート
シェア
LINEで送る

ページ番号1002437 更新日 平成30年2月23日

印刷大きな文字で印刷

放火を防ぐには

 尼崎市の火災原因のトップは放火もしくは放火の疑いで、火災全体の約3割を占めています。
 放火は何時、どこで発生するか予測がしにくく、大きな火災へと発展する危険性があります。
 放火を防ぐには、一人ひとりの心がけが大切です。

放火防止の8つのポイント こんな所が危ない

写真1
1 ゴミは指定日の決められた時間に出しましょう
写真2
2 家のまわりを整理整頓し、燃えやすいものを置かないようにしましょう
写真3
3 空き家、倉庫、車庫などは、カギをかけておきましょう
写真4
4 家のまわりを明るくしましょう
写真5
5 新聞など、郵便物をためないようにしましょう。
写真6
6 車や単車のボディカバーは防炎製品を使いましょう
写真7
7 洗濯物は忘れず取り込みましょう
写真8
8 隣近所で互いに放火されないよう注意しましょう

防炎製品の購入などにつきましては、下記の「財団法人日本防炎協会」のホームページを参照してください。

このページに関するお問い合わせ

消防局 予防課
〒660-0881 兵庫県尼崎市昭和通2丁目6番75号 尼崎市防災センター4階
電話番号:

  • 06-6481-3964(予防担当)
  • 06-6481-3965(危険物担当)・(査察担当)

ファクス番号:06-6483-5022
メールアドレス:ama-syou-yobou@city.amagasaki.hyogo.jp