地域・現代学講座「なにわの里を訪ねて」
「なにわの里を訪ねて」講義とフィールドワーク
「なにわの里を訪ねて」 講義とフィールドワーク
難波の地名の由来(桜等)や歴史について「文化財収蔵庫」の職員から話しを聞くとともに歴史に思い馳せつつフィールドワークとして難波の町を散策する。
(予定コース) 中央公民館から梅の木公園へ。
中央公民館→梅香小学校→梅の里の交差点→難波小学校→梅の花保育園→熊野神社→梅ノ木公園
日時
平成24年3月11日(日曜日) 午後1時から4時
会場
尼崎市立中央公民館 3階 小ホール
講師
尼崎市文化財収蔵庫 学芸員
楞野 一裕(かどの かずひろ) 氏
定員
一般成人 30人(先着順。定員になりしだい締め切ります。)
問い合わせ・申込み先
2月6日(月曜日)から中央公民館に電話(6482-1750)か、直接、同公民館(受付は月曜日から金曜日は午前9時~午後5時30分、土曜日は午前9時から午後5時まで。ただし、日曜日、祝祭日は除く。)
情報の発信元
教育委員会事務局 社会教育室 中央公民館
〒660-0893 兵庫県尼崎市西難波町6丁目14-34 尼崎市立中央公民館
- 電話番号
- 06-6482-1750
- ファックス
- 06-6482-1740