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共働きでも安心

共働きでも安心

尼崎には子どもを預けることができる施設が充実していますので、共働きでも安心です。

乳幼児対象

  • 保育時間
  • 保育園での夜間保育
  • 保育園での一時預かり事業

小学生対象

  • 児童ホーム
  • こどもクラブ

全年齢対象

  • 病児・病後児保育
  • 尼崎市ファミリーサポート事業

保育時間

保育所は午前7時30分から午後6時30分まで開所しています。

午後6時30分を超えての保育が必要な方には、午後7時までの延長保育を実施しています。
また、午前7時からの早朝保育を実施している保育所もあります。(大西、富松)
(別途、「延長保育料」が必要です。)

保育園での夜間保育

午前11時~午後10時までの間の保育をする夜間保育所が尼崎市に1カ所あります。(尼崎ひまわり保育園)

保育園での一時預かり事業

保育園での一時預かり事業

保護者がパート就労などで週1~3日程度、断続的に働くときや保護者がケガや病気で入院したとき、
保護者の育児の心理的、肉体的負担を軽減し、リフレッシュするとき(1ヶ月につき12日程度まで)に利用できます。

最寄の保育園が一時預かり事業をしているかどうかは尼崎市施設マップ「保育・子育て」の各保育園紹介のページからご確認ください。

児童ホーム・こどもクラブについて

児童ホーム

児童ホームでは小学1年生から6年生までの留守家庭児童が入所対象で、 異年齢児との集団生活の中で基本的な生活習慣を学び、いろいろな経験を通して、 子どもたちの自主性、社会性、創造性を培うことを目指します。

各児童ホームには特色があり、子どもたちが充実して過ごすことができるよう、それぞれに工夫を図っています。

こどもクラブ

こどもクラブは、小学校の全児童を対象に子どもたちにとって安心して遊べる場と、異年齢が交流する場を提供することを目的にスタートした地域での協働をめざす取組みです。

平日の放課後や土曜日・長期休業日において子どもたちが自主的に参加し、他の参加児童と交流する中で、思いやりの心や自主性・社会性・創造性などを身につけ明るく・のびのびと心豊かに育つための活動を行っています。

病児・病後児保育

病気や病気の回復期で、保護者の仕事の都合等で家庭での保育が困難な場合、一時的に専用施設で預かります。

対象

市内在住の小学校6年生までの子ども

利用時間と休室日

利用時間

午前8時~午後6時(ただし、土曜日は午後4時まで)

休室日

日曜日、祝日、年末年始(12月29日~1月3日)

尼崎市ファミリーサポート事業

ファミリーサポートとは

尼崎市ファミリーサポートセンターは、「子育ての応援をしてほしい」「子育ての応援をしたい」という人が、
依頼者、協力者、両方のいずれかの会員に登録し、子育てを応援していく事業です。
尼崎市社会福祉協議会が運営しています。

安心して育児ができる環境づくりのために、地域で助け合い、支え合いを支援していきます。

0歳から12歳までの児童を持つ保護者なら、どなたでも利用できます。

保育施設までの送り迎えや児童ホームや学校終了後に預かってほしいとき、参観日や病院等子どもを連れて出かけにくいとき、保護者がリフレッシュしたいときなど様々な理由で、センターにいるアドバイザーが相談に応じ、コーディネイトしてくれます。

関連情報

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