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差別落書

 差別や偏見にもとづき、人の心を傷つける差別的な落書きは悪質で卑怯な行為です。

「差別的な落書きを発見された市民の方へ」

差別的な落書きを発見された場合には、次のような対応をお願いします。

発見 ⇒ 通報(すぐに施設管理者又はダイバーシティ推進課に通報してください) ⇒ ダイバーシティ推進課 ⇒ 確認(施設管理者と共に現場を確認)

差別的な落書きを発見された市民の方へ

「差別的な落書きを発見された施設管理者の方へ」

確認・保存

発見者(通報者)とともに現場を確認し、人目に触れないよう落書きを遮蔽し、保存をお願いします。

  • トイレ内部の場合などは、扉をロックするか、「使用禁止」の表示をしてください。 
  • 通路の壁など通行止めにできない場合は、表面を紙や板などで覆うような工夫をしてください。
  • 発見者が立会できない場合は、できる限り連絡先、状況等を聞いておいてください。

通報・連絡

すみやかにダイバーシティ推進課へ通報・連絡をお願いします。

連絡先:尼崎市市民協働局ダイバーシティ推進課

電話06-6489-6658     

差別的な落書きを発見された施設管理者へ

情報の発信元

市民協働局 ダイバーシティ推進課

〒660-8501 兵庫県尼崎市東七松町1丁目23番1号 本庁中館7階

電話番号
06-6489-6658
ファックス
06-6489-6661
Eメール
ama-jinken@city.amagasaki.hyogo.jp
ama-danjo@city.amagasaki.hyogo.jp

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