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原爆被爆体験 DVD忘れられない夏がある 原爆を見た日

広島、長崎で原子爆弾に被爆し、現在は尼崎市で暮らす被爆者たちで構成する「尼崎市原爆被害者の会」の皆さんは、市内の小学校等で語り部活動を行っておられます。
しかし、終戦から70年が経過し、語り部のできる人が年々少なくなっていました。
そこで、その体験と平和への思いを継承するため、「平和への願い継承事業実行委員会」を立ち上げて被爆体験の映像化を進め、趣旨に賛同されたたくさんの方々の協賛のもと、DVD「忘れられない夏がある 原爆を見た日」が完成しました。
 

DVDは、(公社)尼崎人権啓発協会で貸出をしています。どうぞお気軽にお問い合わせください。

お問合せ先 (公社)尼崎人権啓発協会 電話:06-6489-6815

また、「尼崎市原爆被害者の会」の皆さんの手によって、広島でDVDの寄贈が行われました。その様子は中国新聞に掲載され、同社のウェブサイトでも紹介されています。 

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