エンターキーを押すと、ナビゲーション部分をスキップし本文へ移動します。

メニュー


現在位置:ホーム > ごみ・リサイクル > ごみの減量・リサイクルへの取り組み > 土のう袋式生ごみたい肥化講習会


ここから本文です。

土のう袋式生ごみたい肥化講習会

今後の講習会の日程については、決まり次第お知らせします。

日時・場所
決まり次第、市報あまがさき及びホームページで知らせます。
参加対象者
市内在住、在勤又は在学の人
定員
20人(申込先着順)
参加費用
無料
講師
いきいきコミ 門田ゆきえ

たい肥化講習会の様子
たい肥化講習会の様子

ご家庭からでる生ごみ、そのままごみ箱に捨てていませんか? 
ちょっとした工夫で、家庭から出る生ごみを有効活用することができます。
その活用方法として、今回は、土のう袋を使って、たい肥を作ります。 

生ごみをたい肥化すると、こんなメリットがあります! 

・ご家庭のごみを減量できます。

・ごみを荒らすカラス被害の予防になります。

・自分で作ったたい肥を使って、家庭菜園やプランターでお花や野菜を育てられます。

・手軽で簡単に、環境活動に貢献できます。

講習会では、 どなたでも今日から取り組んでいただけるたい肥作りの方法や、ポイントを学べます。
また、参加者には、ご家庭ですぐに取り組めるたい肥化セット(土のう袋・米ぬか)を差し上げます。

ぜひご参加ください!

過去の受講生の皆様へ

 現在、生ごみのたい肥作りを実践する上で、困っていることや今のたい肥の状態を見てほしいなどのご要望等があれば、講習会にもう一度ご参加いただくか、講習会終了後に時間を設けますので、講師の方に直接アドバイスをもらい、今後のたい肥作りに活かしましょう!
 また、途中で断念してしまったが、もう一度取り組みたい方も是非ご参加ください。
 

受講生の声

・「できたたい肥を使って野菜を植えると育成が向上しているのが目に見えてわかります。」

・「良いことだからと思って楽しみながら作っています。貸農園を使っているので、そちらに使います。」

・「毎日手入れしないと虫がわいたりカビを出たりするが、このたい肥を今年も作り、昨年以上にオクラを育てて子どもたちや近所の方に配りたいです。 」

・「この取り組みはとても良いことなので、個人でやるよりもグループでどこか場所を借りてやることで広げていけたらいいと思います。」

・「毎日の手入れは少し大変であるが、お金がかからない無農薬のたい肥なので、畑でキュウリ・ネギ・ワケギ・エンドウ・ニンニク等を植え、花も育てています。」

情報の発信元

経済環境局 環境部 資源循環課

〒660-0842 兵庫県尼崎市大高洲町8番地

電話番号
06-6409-1341
ファックス
06-6409-1277
Eメール
ama-gomigen@city.amagasaki.hyogo.jp

このページの先頭へ

トップページへ戻る