[ 本文へ ]

サイト内検索

トップページ > ごみ・リサイクル > ライターの適切な廃棄方法


ここから本文です。

ライターの適切な廃棄方法

ライターは正しく捨てましょう

ガスの残ったままのライターを捨てると、

火災や事故につながり、大変危険です。

ライターはガスを使いきるか、ガス抜きをしてから

「燃やすごみ」に出してください。

ガス抜きの仕方

ライターの火遊びによる火災を防ぐために

子どものライター火遊びが原因と思われる火災が、多く発生しています。

ライターは子どもの手の届かない場所に保管し、

不要になったライターはガス抜きをして、すみやかに捨ててください。

また、火事の怖さが理解できる年齢になれば、

子どもに火遊びの危険性をしっかり教えましょう。

ライターは子どもの手の届かない所に置きましょう

 家の中や車の中に放置せず、子どもの手の届かない所に保管しましょう。

子どもに触らせず、火遊びの危険性を教えましょう

 理解できる年齢になれば、火遊びや火事の危険性を、繰り返し教えましょう。

 子どもが火遊びをしている所を見つけたら、すぐ注意してやめさせましょう。

不要なライターはきちんと捨てましょう

 ガスは使い切るか、輪ゴムやガムテープで操作レバーを押し下げて

 ガス抜きをして「燃やすごみ」に出しましょう。 


関連情報


【プラグイン等のダウンロードについて】
PDFファイルをご覧頂くには、Adobe Readerの無償ダウンロード (新しい画面が開きます)とインストールが必要です。

情報の発信元

経済環境局 環境部 資源循環課

〒660-0842 兵庫県尼崎市大高洲町8番地

電話番号
06-6409-1341
ファックス
06-6409-1277
Eメール
ama-gomigen@city.amagasaki.hyogo.jp

このページの先頭へ