ライターの適切な廃棄方法
ライターは正しく捨てましょう
ガスの残ったままのライターを捨てると、
火災や事故につながり、大変危険です。
ライターはガスを使いきるか、ガス抜きをしてから
「燃やすごみ」に出してください。

ライターの火遊びによる火災を防ぐために
子どものライター火遊びが原因と思われる火災が、多く発生しています。
ライターは子どもの手の届かない場所に保管し、
不要になったライターはガス抜きをして、すみやかに捨ててください。
また、火事の怖さが理解できる年齢になれば、
子どもに火遊びの危険性をしっかり教えましょう。
ライターは子どもの手の届かない所に置きましょう
家の中や車の中に放置せず、子どもの手の届かない所に保管しましょう。
子どもに触らせず、火遊びの危険性を教えましょう
理解できる年齢になれば、火遊びや火事の危険性を、繰り返し教えましょう。
子どもが火遊びをしている所を見つけたら、すぐ注意してやめさせましょう。
不要なライターはきちんと捨てましょう
ガスは使い切るか、輪ゴムやガムテープで操作レバーを押し下げて
ガス抜きをして「燃やすごみ」に出しましょう。
関連情報
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