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児童相談

児童相談

こども家庭相談担当では、こどもを育てていく上のさまざまな悩みや心配ごとについて、専門の相談員が相談をお受けしており、必要に応じて関係機関のご紹介もしています。相談費用は無料です。また、相談の秘密は守られます。こども本人、家族、親戚の人、学校・保育所の先生など、どなたでも相談ください。

このようなことで悩んでいませんか

・初めての子育てで、うまく育てられない。

・言葉が遅い、身体の発達が遅れているように思う、知的障害があると言われたなど、発達や障害について。

・落ち着きがない、友達と遊べない、乱暴で困るなど生活やしつけについて。

・イライラしたり、こどもをたたいたりしてしまう。

・家出をする、登校をしぶる、登校できないなど不登校、非行、いじめについて。

・近所に心配なこどもがいる。

・保護者の経済的理由、病気、離婚など家庭の事情によりこどもを育てられない。

・一時的にこどもをあずけたい。

相談受付

窓口:お住まいの地域がJR線を境に北か南かで、担当窓口が変わります

  北部保健福祉センター 福祉相談支援課 こども家庭相談担当(JR線より北部担当)
  南部保健福祉センター 福祉相談支援課 こども家庭相談担当(JR線より南部担当)

日時:月曜から金曜(祝日・年末年始は除く) 午前9時から午後5時30分

電話:06-4950-0429(北部) 06-6415-6274(南部)

虐待かなと思ったら

こどもを虐待から守るためには、社会全体で取り組むことが必要です。こどもへの虐待を発見した場合や気になるご家庭を発見された場合は、北部保健福祉センター福祉相談支援課こども家庭相談担当(06-4950-0429)、南部保健福祉センター福祉相談支援課こども家庭相談担当(06-6415-6274)または兵庫県西宮こども家庭センター(0798-71-4670)にお電話下さい。匿名でもかまいません。お電話いただいた方のプライバシーは守られます。

なお、土曜・日曜・祝日・夜間については、児童虐待24時間ホットライン(0798-74-9119)または、児童相談所全国共通ダイヤル(189)へお電話ください。

その他の相談

こども家庭相談担当では、子育て家庭ショートステイ、助産制度についてのご相談にも対応しております。

参考

赤ちゃんの「泣き」への対処法等に関する動画「赤ちゃんは泣きやまない」が厚生労働省のホームページに掲載されています。赤ちゃんの「泣き」の理解や乳幼児揺さぶられ症候群(SMS)の危険性を知るために参考にしてください。

関連情報

情報の発信元

健康福祉局 北部保健福祉センター 福祉相談支援課/健康福祉局 南部保健福祉センター 福祉相談支援課

(北部保健福祉センター 福祉相談支援課)
〒661-0012 兵庫県尼崎市南塚口町2丁目1番1号 塚口さんさんタウン1号館5階
(南部保健福祉センター 福祉相談支援課)
〒660-0876 兵庫県尼崎市竹谷町2丁目183番地 出屋敷リベル5階

電話番号
06-4950-0562(北部保健福祉センター 福祉相談支援課)
06-6415-6279(南部保健福祉センター 福祉相談支援課)
ファックス
06-6428-5109(北部保健福祉センター 福祉相談支援課)
06-6430-6807(南部保健福祉センター 福祉相談支援課)
Eメール
ama-fukusisoudansien@city.amagasaki.hyogo.jp

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