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カラスの被害が増えています

カラスの被害が増えています

からす

  毎年3月から7月ごろにかけて、市役所にカラスの相談が多く寄せられます。その相談の約半数は、カラスのよる生ゴミの散乱被害で、約4分の1が子育て時期のカラスから威嚇や攻撃などにかかるご相談です。

   カラスが増えた理由は、カラスの「エサ」となる生ごみや公園などにおけるえさやりなどにあると言われています。市民の皆さまのちょっとした注意により、被害の減少につながります。一度カラスのことを考えてみませんか。

カラスの相談窓口

・市立公園に巣がある場合
     公園維持課 電話 6489-6531

・カラスによるごみの散乱、カラスの死骸の回収についての相談
      業務課 (家庭ごみ案内ダイヤル 6374-9999)

・子育て時期のカラスによる威嚇・攻撃などについての相談
       農政課 電話 6489-6542

・市立学校に巣がある場合
     学校保健課 電話 4950-5675

 

 

関連情報


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情報の発信元

経済環境局 経済部 農政課

〒660-8501 兵庫県尼崎市東七松町1丁目23番1号 本庁中館5階

電話番号
06-6489-6542
ファックス
06-6489-6790

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